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4月19日午後7時半ごろに近所の住民から、東京スカイツリーの第1展望台から

火が出ていると119番通報があり、消防車が15台が出動したそうです。



しかし火災の発生はなく、ひとまず安心といったところでしょうか。



東京スカイツリーには、航空事故防止のための「航空障害灯」の赤色の電灯が

灯されていて、それを炎と見間違えた可能性があるといわれています。



電力自粛される東京、ネオンの明かりが少なくなり、スカイツリーの「航空障害灯」


赤色の電灯が目立ち過ぎたのでしょうか…


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報の取材で・・
現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
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大学入試における不正が話題となりましたが、その再発防止の根本的対策はどの
ようになっているのでしょうか。国としても対策を講じるべきだと思い ます。
今後の対策として、各大学は監督者を増員するなどする必要もあるでしょう。い
ずれにしても、不正が起きない管理体制が必要となっています。 大多数の大学
では入試に臨む受験生に、携帯電話の電源を切り、かばんにしまうよう指示して
いるそうですが、このルールが厳格に守られる仕組みが必 要かもしれません。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル
国際通信社
           
「パチンコ業界の経営者は、在日韓国・朝鮮人が多い」

「韓国では、パチンコは全廃された」



石原慎太郎都知事は「電気を浪費している」などとパチンコ業界を

批判をしていました。

それについて、節電の取り組みを行っているとパチンコ業は反論しましたが、

石原氏は「訳の分からない詭弁」だと、ビデオメッセージで再反論。



パチンコは「人間を怠惰にして、人生を狂わせる」、そして韓国では全廃された

ことを指摘し、繁華街の空き地にパチンコ店が開店することが、「誇るべき文明の

対応とは言えない」と断じました。



パチンコ・パチスロ、日本にはいりません!




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン
           
進学塾の第一ゼミナール、市進学院がチラシやホームページに

掲載した大学別合格者数を、

実際よりも多く合格したと思わせるような不適切な表記をして

いたそうですね。



消費者庁が景品表示法に基づき、4月中にも再発防止を求める

措置命令などの行政処分を出すとのこと。



そう言えば高校受験の時、「塾に通っている頭の良い子に頼んで、

有名高校を受験してもらっている。」と聞いたことがあります。

チラシやホームページにに有名高校合格を搭載したいからですよね。

これもまた、偽装ではないでしょうか…






国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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落ち着いたかと思うと、まだ問題が浮き彫りになる。

考えてみると、その繰り返し・・・

もしかすると福島第1原発の4号機は、もう、常に状態が悪く、それ以上に悪化した
時だけ国民に

報告しているのではないだろうか。

爆発しないと言いながら、爆発しているし・・・

そんな状態の原発に、とても不安を抱えています。



また、爆発する恐れはないと専門家は口を揃えて言ってますが、東電や政府のコロコ
ロ変わる現状報告に、

ただあわせてコメントをしているだけに、すぎない気がします。

ですので、テレビで原発の専門家と称する方がいろんなコメントをしていても、あま
り信用していません。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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