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先日、ある新聞記事に「待機児童」の記事が載っていました。
「待機児童」というのは、認可保育所に申し込みをしたのにもかかわらず、満員で入ることが
できない子供のことを言います。

やはり不況にはかなわないのです。ですから、本来であれば母親が育児をして・・・という考え
が強いと思われる日本ですが、そうもいってられないのが現実です。

私の住んでいる地域にも保育所がいくつかありますが、知人の情報などを聞くと「今は募集して
いない」という声がほとんどです。私も本来であれば働いて家計の足しになれば・・・と思うので
すが、子供が公立幼稚園に通園しています。私の地域の公立幼稚園は、延長保育がありませんので
送り迎えの時間は絶対に守らなければなりません。そうなると、仕事をするなら午前中だけ・・・
というわがままな条件になってしまうのです。ですがこの不況の中、そんないい条件の仕事が
あるわけないのです。

「働きたい」と思っているお母さん方というのは、私の周りにもたくさんいます。ですが、
希望している条件どおりにいかないのが現状なのです。
「政権交代」後、なんとかならないものでしょうか。



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報
報道通信社
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競技用自転車に乗って、公道を走る人が増えているそうです。

我が町の周辺でも、多く見かけるようになりました。



「ピスト」と呼ばれている競技用自転車とは、トラック競技用の自転車で、ペダルを
止めれば車体は止まり、後ろに踏めば後退する、停止するためには相当な脚力が必要
となる自転車ですが、部品が少ないので整備しやすいそうです。



その「ピスト」での事故が、今年に入り急増しています。

接触し怪我をおう、中には、「ピスト」にはねられ、死亡した歩行者もいるとのこ
と。



サイクリングのように走っているのを見かけますが、ほとんどが団体で走っていま
す。

通常の自転車より、もちろんスピードが出ていて、その上、団体で走っていますの
で、車で追う越すのも一苦労します。

人数の多い団体になると、一定間隔あけて走る「ピスト」の列は、数十メートルにな
ることもあります。

そして信号待ちでは交差点の歩道の中を止まらずに、クルクルと走っていてとても目
障り。



申し訳ないのですが、“自分たちの道”と言わんばかりに我がもの顔の「ピスト」軍
団に頭を抱えている方、きっと他にもいるのではないでしょうか・・・



競輪選手は公道で練習場合、前後にブレーキを付けているそうですし、自転車メー
カーも「ピスト」のような状態にしてしまうのは、危険であり違法であることを注意
書きをしていても、自分で外してしまうという人がいることに困惑。



自転車の改造も、もっと厳しく取り締まって欲しいですね。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社
国際ジャーナル
           
裁判員裁判が導入されてから、どれくらいの月日が経ったでしょうか。
今ではもう当たり前のようにニュースや新聞で取り上げられていますが、
導入される前はかなり長い時間を使っての報道がされていました。
そして、国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように思います。

新聞に裁判員裁判の記事が載っていました。
栃木県栃木市の実家で、当時55歳の父親を刺殺して、実家を放火したとして
殺人罪などに問われた埼玉県三郷市の23歳男性の裁判員裁判の判決が9月9日
に宇都宮地裁であり、懲役15年が言い渡されたそうです。

今回の裁判員裁判では、裁判員を務めたとみられている20代女性の英語講師の
話が新聞に載っていたのです。この女性は視覚障害者だそうです。
視覚障害者では全国で初めて裁判員を務められたというのです。
判決後の記者会見で、この女性は「不安が大きかったが「障害者の代表」と覚悟を
決めて参加した」と話していました。そして「障害者もサポートがあれば健常者と
同じことができると多くの人に理解してもらいたかった」とも話していました。
そして審理については「検察、弁護側とも点字訳を用意してくれたので、分かりやすかった」
とのことでした。
健常者、障害者という区別を私はつけたくないと思っています。同じこの世に生まれた
人間ではないですか。サポートが必要であれば、サポートをつければいいのです。
今回の裁判員裁判の記事を目にして私は「どんな人でも参加できる制度であればいい」と
ふと思いました。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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東日本大震災が発生してから、毎日のように被災地の状況がテレビで放送
されています。普段、放送されている番組の放送を取りやめての放送です。
中には「被災地には子供たちもたくさんいる。娯楽の番組を放送することで
少しでも心が安らぐのでは」という意見も出ているそうですが、やはり
「こんな状況の中、バラエティ番組を放送するとは」という意見もあるようです。
ですが、先日から少しずつバラエティ番組が放送されるようになってきました。
私の考えは、バラエティ番組などを見て少しの時間でも笑って欲しい、明るい
雰囲気が出て欲しい・・・そういう思いです。
みなさんは、どう思われますか?


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ミュージシャンであり、そして総合プロデューサーでもある「つんく」さんに第3子となる女の子が
3月16日に誕生していたことが分かったそうです。3月18日に分かったそうです。
東日本大震災で多くの人がつらい状況にあるからこそ、「いつ、どんなタイミングで発表すべきか
迷っていた」と、つんくさんのブログで発表されていました。
ですが、周囲の「こういう時だからこそ明るい話題を」と、ブログで発表したということです。
母子ともに健康だそうです。
つんくさんは、もう3人のお子さんのパパなのですね。
明るい話題というのは、いつ聞いても心がなごみます。3人のお子さんを育てるのは大変かも
しれませんが、子供の成長を楽しみにしながら頑張っていただきたいですね。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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