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国会中継を時間があるときには見ていますが、国会において野党は法案を政争の
具にしてるのではないかと思います。特に自民党ですが、最大野党とし て、、
もう少し責任を感じてほしいところです。与野党協議にも応じない事があります
が、巨額の財政赤字など菅政権の現在の問題となっているテーマ は、自公政権
の積み残した課題であることを考えることが、国民から求められているのではな
いでしょうか。その点について自民党でも考えてほしいと 思います。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
具にしてるのではないかと思います。特に自民党ですが、最大野党とし て、、
もう少し責任を感じてほしいところです。与野党協議にも応じない事があります
が、巨額の財政赤字など菅政権の現在の問題となっているテーマ は、自公政権
の積み残した課題であることを考えることが、国民から求められているのではな
いでしょうか。その点について自民党でも考えてほしいと 思います。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
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3月11日に大きな地震が発生してから時間が経っています。
が、まだ行方不明の人は多く、そして余震や津波も続いています。
そのたびに、テレビでは速報が流れます。
その音で、最近は私の子供たちがたいへん怖がっているのです。
泣きながら私にしがみついてくるのです。
ですが、今回の地震は他人事ではありません。私の子供と同じ年齢の子供たち
が今回の地震を経験しているのです。
ですから、地震の恐ろしさ。そして被害に遭った人たちが今、どのような日々
を送っているかということを少しずつではありますが、説明しています。
まだまだきちんと理解できる年齢ではないのですが、いずれ理解できるように
なってもらいたいですね。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社
国際ジャーナル
が、まだ行方不明の人は多く、そして余震や津波も続いています。
そのたびに、テレビでは速報が流れます。
その音で、最近は私の子供たちがたいへん怖がっているのです。
泣きながら私にしがみついてくるのです。
ですが、今回の地震は他人事ではありません。私の子供と同じ年齢の子供たち
が今回の地震を経験しているのです。
ですから、地震の恐ろしさ。そして被害に遭った人たちが今、どのような日々
を送っているかということを少しずつではありますが、説明しています。
まだまだきちんと理解できる年齢ではないのですが、いずれ理解できるように
なってもらいたいですね。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社
国際ジャーナル
労働者の代表である連合ですが、春闘で非正規についてはどのような対応をとる
のか気になるところです。時給ベースで正社員を上回る賃金の引き上げ を求め
てほしいと思います。経営者の代表団体である日本経団連ですが、総人件費の抑
制を課題としているそうです。どのような方法でこれを実現する つもりなので
しょうか。非正規社員だけの議論を行うのは現実的ではないかもしれません。し
かしながら、増え続ける非正規社員が不安定な状態でいい はずはありません。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
opem-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
国際ジャーナルの願い
のか気になるところです。時給ベースで正社員を上回る賃金の引き上げ を求め
てほしいと思います。経営者の代表団体である日本経団連ですが、総人件費の抑
制を課題としているそうです。どのような方法でこれを実現する つもりなので
しょうか。非正規社員だけの議論を行うのは現実的ではないかもしれません。し
かしながら、増え続ける非正規社員が不安定な状態でいい はずはありません。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
opem-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
国際ジャーナルの願い
東日本大震災により、原発に関する報道も頻繁にされています。
関東地区では「計画停電」ということですが、私の知人は「いつ停電になるのか
わからない」と困っているようです。
全国的に「節電」の意識が高まっているようです。先日、近所のスーパーへ買い物
に行きましたところ、店内がかなり暗いのです。もちろん、店は開店しているのですが、
どんよりと暗い雰囲気でした。天井を見ると、電気が普段の半分くらいしかついて
いないのです。
商品が見づらかったのですが、これも被災地を救うためなのかもしれません。
多くの人たちが、協力して復興を願い、頑張っているようです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報社
関東地区では「計画停電」ということですが、私の知人は「いつ停電になるのか
わからない」と困っているようです。
全国的に「節電」の意識が高まっているようです。先日、近所のスーパーへ買い物
に行きましたところ、店内がかなり暗いのです。もちろん、店は開店しているのですが、
どんよりと暗い雰囲気でした。天井を見ると、電気が普段の半分くらいしかついて
いないのです。
商品が見づらかったのですが、これも被災地を救うためなのかもしれません。
多くの人たちが、協力して復興を願い、頑張っているようです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報社
「家電リサイクル法施行約1年を経て、 山積みにされた問題」。
これは、「現代画報」2002年2月の記事ですから、テレビや電子レンジな
どが粗大ごみとして出せなくなってから、随分月日がたったものです。
我が家でも、冷蔵庫など買い替えた時は電器店にサービスで持って帰って貰っ
たりしていました。
しかし去年、電子レンジが壊れてしまい、急きょ量販店で購入。配送が手一杯
で、頼むと2日も先になってしまうとのこと。それでは困るので車で持って帰る
ことにし、壊れたレンジの引き取りを頼むと、持ち込んでも2千円とられ、引き
取りに来てもらうとさらに手数料をとられるので、市のクリーンセンターに持ち
込むことにしました。これならなんと60円!えらい違いです。
当日、車でクリーンセンターの窓口に乗りつけると、支持された場所に車を止
め、計量ができるようになっています。ここで料金を支払い、次に支持された場
所まで車を走らせ、ここで廃棄するものを車から降ろして係員に渡し、さらに支
持されたコースを走って、最後の計量所でもう一度重さを測って終了。
なんだか、自動車教習所の教習コースを走っているみたいで、思いのほか面白
い場所でした。
それに知らずに量販店に持ち込んでいたら、とっても損するところでした。
粗大ゴミが出た時も、ドライブがてら捨てに来た方が、絶対得!と認識しまし
たね。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
じゃーなるの国際ブログ
現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
これは、「現代画報」2002年2月の記事ですから、テレビや電子レンジな
どが粗大ごみとして出せなくなってから、随分月日がたったものです。
我が家でも、冷蔵庫など買い替えた時は電器店にサービスで持って帰って貰っ
たりしていました。
しかし去年、電子レンジが壊れてしまい、急きょ量販店で購入。配送が手一杯
で、頼むと2日も先になってしまうとのこと。それでは困るので車で持って帰る
ことにし、壊れたレンジの引き取りを頼むと、持ち込んでも2千円とられ、引き
取りに来てもらうとさらに手数料をとられるので、市のクリーンセンターに持ち
込むことにしました。これならなんと60円!えらい違いです。
当日、車でクリーンセンターの窓口に乗りつけると、支持された場所に車を止
め、計量ができるようになっています。ここで料金を支払い、次に支持された場
所まで車を走らせ、ここで廃棄するものを車から降ろして係員に渡し、さらに支
持されたコースを走って、最後の計量所でもう一度重さを測って終了。
なんだか、自動車教習所の教習コースを走っているみたいで、思いのほか面白
い場所でした。
それに知らずに量販店に持ち込んでいたら、とっても損するところでした。
粗大ゴミが出た時も、ドライブがてら捨てに来た方が、絶対得!と認識しまし
たね。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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