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・ 報道ニッポン 2011年2月号の時事コラムで、「やっかいな“冬の敵” ノ
ロウイルス」

・ という記事を見つけました。

ノロウィルス、先日我が家でまんえいし、大変なことになりました。

1人目が終息とともに、2人目と3人目は同時に発症し、夜中にもかかわらずトイレは

順番待ち状態。



病院で点滴を打ってもらい早々に回復をしましたが、あの吐き気と下痢が

もし数日も続いたらと思うと・・・早期回復で本当によかったです。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルとの再会
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
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国際ジャーナル 2011年2月号で、「やっかいな“冬の敵” ノロウイル
ス」

・ という記事を見つけました。



ノロウィルス、先月、子ども達が次々と犠牲になり、大変な思いをしました。



突然、下痢と吐き気がはじまり、それと同時にトイレの争奪戦。

消毒はアルコール系は効かないというので、塩素系を購入して家中を消毒。

まるで、温水プールにいるかのような臭いが室内にまんえい。



病院で点滴をうけると、症状は見る見るうちに回復しましたが、

それでも他に移るかもしれない、という点では気が休まることがなく、

マスクにと消毒液を持ち続ける数日間でした。



おかげさまで私にはうつることなく終息を迎えたのですが、インフルエンザ同様

ノロウィルスもとても恐ろしい伝染病だと、改めて実感しました。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
現代画報 料金と価値 現代画報社
           
毎日のように報道されているのが、大相撲の八百長問題だと思います。
この問題は多くの人に影響を及ぼしているようです。
新聞に載っていた記事からですが、土俵でひたむきに汗を流す子どもや学生など
アマチュアの選手たちにも暗い影を落としているようです。
関係者からは「子どもの夢を壊さないで欲しい」や「相撲そのものが八百長と
みなされるのではないか」と心配する声が上がっているのです。
問題が発覚して毎日騒がれていても、子どもたちは真剣に相撲に取り組んでいる
ということなのです。日々、一生懸命練習をして「強くなろう」「がんばろう」と
思っているのではないでしょうか。中には、具体的な力士の名前を出して「自分
の目標とする人」としているかもしれません。
子どもたちは、夢を叶えようとがんばっている・・・ということを大人は理解
すべきですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道ニッポンを発行する報道通信社の雑感
国際ジャーナルを手にして
           
2月に入り、近所のスーパーでは「バレンタインコーナー」が設けられるように
なりました。多くの女性が品定めをしている様子をよく見かけます。
ここ最近では、女性から男性へチョコレートを贈るのはもちろんのことですが、
女性同士でチョコレートを贈りあう「友チョコ」というものがすっかり定着
しているのだそうです。これは、テレビの情報番組でも取り上げられていました。
友チョコを選ぶのに試食をさせてもらい、真剣な表情で商品を選んでいる女性の
姿が印象的でした。やはり、友達というのはとても大切な存在だと思います。
日頃の感謝の気持ち・・・ですね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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飛躍!報道通信社の日記
           
宮崎県、鹿児島県境の霧島連山・新燃岳の噴火で、多くの人が避難生活を送っている
ということを、テレビのニュース番組などで知りました。
新聞に載っていた記事なのですが、宮崎県高原町は2月5日に、513世帯1158人
を対象に出していた避難勧告を、一部の地域を除いて解除したそうです。
避難勧告解除は6日ぶりだということです。火山噴火予知連絡会が2月3日に公表した
「危険な火砕流が発生する兆候はない」という見解を受けての措置だということです。
避難勧告が解除されても、不安はまだまだ残っているのではないでしょうか。
「ひょっとしてまた・・・」と思っている人もいると思います。
多くの人の生活に大きな影響を及ぼした自然の災害。「災害」に関しては、以前に雑誌
現代画報」にも載っていたように思いますが、恐ろしい力を持っているものですね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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