フォーラムアイ
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
新聞記事に載っていたものなのですが、現在のかつお節の原形とされ、大昔に
税として納められた「煮堅魚(にかつお)」が、焼津鰹節水産加工業協同組合
などがつくる会によって再現されて、10月10日に古代の役所跡で国指定史跡
の志太郡衙(ぐんが)跡で貢納の様子が披露されたそうです。
ここまでで、非常に難しい漢字があまりにも多くて大変ですが・・・。
会では、奈良県で開かれている平城遷都1300年祭の会場にこの煮堅魚を届けて
焼津名物のかつお節をアピールする予定だそうです。
煮堅魚を再現したのは、組合や県水産技術研究所、焼津商工会議所などでつくる
「古代鰹節を再現する会」だそうです。
会によると、煮堅魚はかつおを煮て干した保存食で、駿河国の特産品だったそうです。
藤枝市郷土博物館の館長によると、奈良時代の平城京跡からは駿河国の特産である、
かつおの加工品が貢献されていたことを示す木簡が出土しているそうです。
昔の時代のことについては学校に授業で学んだり、またテレビや新聞などでも報道される
ことがあるので見たりするのですが、かなりの年数が経ったものが再現されたり、見つか
ったりすると、私はとても新鮮な気持ちになるのです。「実際に使われていたんだ」
「今では考えられないものが使われている」という感想を持つのですが、それがあるから
こそ、今の技術があり今の日本があるようにも思うのです。
今回の新聞記事は非常に難しいものでしたが、私は同じように新鮮な気持ちになりました。
cars.ebb.jp
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社
税として納められた「煮堅魚(にかつお)」が、焼津鰹節水産加工業協同組合
などがつくる会によって再現されて、10月10日に古代の役所跡で国指定史跡
の志太郡衙(ぐんが)跡で貢納の様子が披露されたそうです。
ここまでで、非常に難しい漢字があまりにも多くて大変ですが・・・。
会では、奈良県で開かれている平城遷都1300年祭の会場にこの煮堅魚を届けて
焼津名物のかつお節をアピールする予定だそうです。
煮堅魚を再現したのは、組合や県水産技術研究所、焼津商工会議所などでつくる
「古代鰹節を再現する会」だそうです。
会によると、煮堅魚はかつおを煮て干した保存食で、駿河国の特産品だったそうです。
藤枝市郷土博物館の館長によると、奈良時代の平城京跡からは駿河国の特産である、
かつおの加工品が貢献されていたことを示す木簡が出土しているそうです。
昔の時代のことについては学校に授業で学んだり、またテレビや新聞などでも報道される
ことがあるので見たりするのですが、かなりの年数が経ったものが再現されたり、見つか
ったりすると、私はとても新鮮な気持ちになるのです。「実際に使われていたんだ」
「今では考えられないものが使われている」という感想を持つのですが、それがあるから
こそ、今の技術があり今の日本があるようにも思うのです。
今回の新聞記事は非常に難しいものでしたが、私は同じように新鮮な気持ちになりました。
cars.ebb.jp
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社
PR
現代画報\の表紙には美しい岡山城が表紙となっていました。
世の中にはいろいろな趣味の人がいますが、私の知人でお城め
ぐりが趣味という人がいます。遺跡・史跡が趣味という人は多
いと思いますが、この人の場合は特に興味が城に特化している
みたいです。まあ、全く理解できない趣味ではありません。表
紙となっている岡山城は美しいですし、私の地元の富山城だっ
て小さいですが、観光スポットになっています。大阪城は歴史
的にも大変意味深いし、名古屋城は金のしゃちほこが非常に有
名でもあります。私の知人の場合は、山城なんかにも興味があ
るらしいのですが、それに関しては素人の私は全く理解できま
せん。実際に仕事の関係で山城跡を一緒に訪れたことがあるの
ですが、ただの林で全く城に見えないのです。考えても見れば
城というのは戦争の時、自分の本拠地であり、前線の基地とな
るようなところなのですから、強固なものである場合もあれば
、非常に簡素に作られる場合もあるわけです。だだっ広い場所
に柵だけ作ったような城もかなりあったようで、そのような場
所が何百年たってもただの林であっても不思議ではありません
。私の知人は、その場所に立ってみて、そこでの歴史を考え、
思いをめぐらせることがいいのだとか・・・。ロマンティスト
ですなー。
国際・報道通信社のつぶやき
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
世の中にはいろいろな趣味の人がいますが、私の知人でお城め
ぐりが趣味という人がいます。遺跡・史跡が趣味という人は多
いと思いますが、この人の場合は特に興味が城に特化している
みたいです。まあ、全く理解できない趣味ではありません。表
紙となっている岡山城は美しいですし、私の地元の富山城だっ
て小さいですが、観光スポットになっています。大阪城は歴史
的にも大変意味深いし、名古屋城は金のしゃちほこが非常に有
名でもあります。私の知人の場合は、山城なんかにも興味があ
るらしいのですが、それに関しては素人の私は全く理解できま
せん。実際に仕事の関係で山城跡を一緒に訪れたことがあるの
ですが、ただの林で全く城に見えないのです。考えても見れば
城というのは戦争の時、自分の本拠地であり、前線の基地とな
るようなところなのですから、強固なものである場合もあれば
、非常に簡素に作られる場合もあるわけです。だだっ広い場所
に柵だけ作ったような城もかなりあったようで、そのような場
所が何百年たってもただの林であっても不思議ではありません
。私の知人は、その場所に立ってみて、そこでの歴史を考え、
思いをめぐらせることがいいのだとか・・・。ロマンティスト
ですなー。
国際・報道通信社のつぶやき
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
雑誌「報道ニッポン」にて「自転車利用」に関する記事が紹介されていたように思います。
私の子供が通園する幼稚園では本来であれば「徒歩で通園するように」と言われているのですが
ほとんどのお母さん方は自転車で子供の送り迎えをしています。
もちろん私も当初は自転車を使って子供の送り迎えをしていました。ところがある日、担任の先生
から「あなたのお子さんは足の筋肉があまり強くないように思います。足を鍛えるためにも徒歩で
通園してください」と言われました。そのアドバイスをきっかけに、徒歩での通園をしています。
片道約15分ほど歩くでしょうか。
ここ最近、「秋雨前線」が原因で雨の日が続きました。雨の日には多くのお母さん方は徒歩での
送り迎えをしているのです。そして、私は雨の日には自転車での送り迎えをしています。
なぜならなるべく早く送り迎えをしたかったからです。
雨の日限定で徒歩通園をしているお母さん方に聞くと、「かなり前、雨の日に自転車に子供を乗せて
いたらすべって転んでしまったことがある」という声が多かったのです。
子供を乗せている状態だったために、子供は怪我をしてしまったそうです。
そのお母さん方の声を聞いてから、急に恐ろしくなりました。今まで、自分は雨の日のみ自転車、
降っていないときは徒歩と他のお母さん方と反対のことをしていました。私が今乗っている自転車
はそこそこ古くなってきています。自分が気をつけていても「万が一」ということもあります。
その「万が一」に遭ってしまった場合、取り返しのつかないことになってしまうかもしれません。
それからは、雨でも晴れでも徒歩で幼稚園の送り迎えをするようになりました。
本当に「今更・・・」といった感じなのですが・・・。
徒歩通園がきっかけなのと、幼稚園で体を相当に動かしているのとで子供の足の筋肉はかなり強く
なったようです。私自身にもいい運動になるので、普段運動しない生活を送っている私にはかなり
プラスになっているのです。
国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
報道ニッポンで取材されました
私の子供が通園する幼稚園では本来であれば「徒歩で通園するように」と言われているのですが
ほとんどのお母さん方は自転車で子供の送り迎えをしています。
もちろん私も当初は自転車を使って子供の送り迎えをしていました。ところがある日、担任の先生
から「あなたのお子さんは足の筋肉があまり強くないように思います。足を鍛えるためにも徒歩で
通園してください」と言われました。そのアドバイスをきっかけに、徒歩での通園をしています。
片道約15分ほど歩くでしょうか。
ここ最近、「秋雨前線」が原因で雨の日が続きました。雨の日には多くのお母さん方は徒歩での
送り迎えをしているのです。そして、私は雨の日には自転車での送り迎えをしています。
なぜならなるべく早く送り迎えをしたかったからです。
雨の日限定で徒歩通園をしているお母さん方に聞くと、「かなり前、雨の日に自転車に子供を乗せて
いたらすべって転んでしまったことがある」という声が多かったのです。
子供を乗せている状態だったために、子供は怪我をしてしまったそうです。
そのお母さん方の声を聞いてから、急に恐ろしくなりました。今まで、自分は雨の日のみ自転車、
降っていないときは徒歩と他のお母さん方と反対のことをしていました。私が今乗っている自転車
はそこそこ古くなってきています。自分が気をつけていても「万が一」ということもあります。
その「万が一」に遭ってしまった場合、取り返しのつかないことになってしまうかもしれません。
それからは、雨でも晴れでも徒歩で幼稚園の送り迎えをするようになりました。
本当に「今更・・・」といった感じなのですが・・・。
徒歩通園がきっかけなのと、幼稚園で体を相当に動かしているのとで子供の足の筋肉はかなり強く
なったようです。私自身にもいい運動になるので、普段運動しない生活を送っている私にはかなり
プラスになっているのです。
国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
報道ニッポンで取材されました
総務省が10月1日に発表した8月の完全失業率は、9月よりも0.1ポイント低下の
5.1パーセントで、2か月連続で改善したそうです。これは新聞記事に載っていました。
また、厚生労働省が同じ日に発表した求職者1人に対する求人数を示す8月の有効求人
倍率は、9月より0.01ポイント上昇の0.54倍で、4か月連続で改善したという
ことです。
失業率の改善は、倒産や人員整理など「勤め先や事業の都合」による失業者が前年と同じ
月と比べて19万人減少したことなどが主因とみられているということです。
ですが、総務省は「5パーセント台という高い水準に変わりはない」として引き続き
注視するという考えそうです。
男女別の失業率は、男性が0.1ポイント改善の5.4パーセント、そして女性が0.1
ポイント改善の4.6パーセントでした。
ただ失業者数は300万人を超えるなど厳しい雇用情勢が続いているということは事実
です。新卒の就職観曲も好転はしていません。日本経済の先行き不透明感も強まっている
ことから、雇用情勢は再び悪化する懸念もあるということです。
国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する記事が載っていましたが、
その影響がかなり大きいのかもしれません。多くの人が職について、安心して生活が
できる国づくりを政府には目指していただきたいのですが・・・。これは、無理な話なの
でしょうか。
cyber.sphere.sc
経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社
5.1パーセントで、2か月連続で改善したそうです。これは新聞記事に載っていました。
また、厚生労働省が同じ日に発表した求職者1人に対する求人数を示す8月の有効求人
倍率は、9月より0.01ポイント上昇の0.54倍で、4か月連続で改善したという
ことです。
失業率の改善は、倒産や人員整理など「勤め先や事業の都合」による失業者が前年と同じ
月と比べて19万人減少したことなどが主因とみられているということです。
ですが、総務省は「5パーセント台という高い水準に変わりはない」として引き続き
注視するという考えそうです。
男女別の失業率は、男性が0.1ポイント改善の5.4パーセント、そして女性が0.1
ポイント改善の4.6パーセントでした。
ただ失業者数は300万人を超えるなど厳しい雇用情勢が続いているということは事実
です。新卒の就職観曲も好転はしていません。日本経済の先行き不透明感も強まっている
ことから、雇用情勢は再び悪化する懸念もあるということです。
国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する記事が載っていましたが、
その影響がかなり大きいのかもしれません。多くの人が職について、安心して生活が
できる国づくりを政府には目指していただきたいのですが・・・。これは、無理な話なの
でしょうか。
cyber.sphere.sc
経済情報誌 報道ニッポン 2009年4月号のご案内 | 報道通信社
10月1日からたばこが値上げされるということは、以前からニュースや新聞でも
頻繁に報道されていたように思います。
いよいよ10月1日に近づいてきた頃、たばこを「カートン」でかなりの数をまとめて
購入する人の様子が大きく取り上げられていました。
中には「値上げを機会に禁煙する」という人も多いでしょう。「まとめて購入しておい
て、ストックがなくなれば禁煙に」「禁煙するつもりはない」という人の声もテレビを
通じて耳にしました。
10月1日を目前とした9月30日、時間は午前6時頃だったそうですが、愛知県の
たばこ店の女性店主から「大量のたばこを盗まれた」と警察に通報があったそうです。
警察の発表では、1階台所の窓ガラスが割られてたばこ17銘柄51カートンと売上金
約16万3000円入りのレジが盗まれていたといいます。
盗まれたたばこを金額にすると15万6200円相当もするということです。
警察は、たばこ値上げを前に何者かがたばこを狙って忍び込んだとみて調べているそう
です。
しかも、値上げを前にして駆け込みで予約した顧客の分まで盗まれていたということです。
「値上げを前にたばこがほしい」というのは、ほとんどの喫煙者が同じ考えだと思います。
だからといって「盗む」というのはあまりにも卑怯なやりかたではないでしょうか。
さて、10月1日からのたばこ値上げ。みなさんはこれを機会に禁煙されますか?
それとも禁煙はしませんか?ちなみに私の周りでは「禁煙しない」という意見が多いの
ですが・・・。
shopping.coresv.com
経済情報誌 報道ニッポン 2008年10月号のご案内 | 報道通信社
頻繁に報道されていたように思います。
いよいよ10月1日に近づいてきた頃、たばこを「カートン」でかなりの数をまとめて
購入する人の様子が大きく取り上げられていました。
中には「値上げを機会に禁煙する」という人も多いでしょう。「まとめて購入しておい
て、ストックがなくなれば禁煙に」「禁煙するつもりはない」という人の声もテレビを
通じて耳にしました。
10月1日を目前とした9月30日、時間は午前6時頃だったそうですが、愛知県の
たばこ店の女性店主から「大量のたばこを盗まれた」と警察に通報があったそうです。
警察の発表では、1階台所の窓ガラスが割られてたばこ17銘柄51カートンと売上金
約16万3000円入りのレジが盗まれていたといいます。
盗まれたたばこを金額にすると15万6200円相当もするということです。
警察は、たばこ値上げを前に何者かがたばこを狙って忍び込んだとみて調べているそう
です。
しかも、値上げを前にして駆け込みで予約した顧客の分まで盗まれていたということです。
「値上げを前にたばこがほしい」というのは、ほとんどの喫煙者が同じ考えだと思います。
だからといって「盗む」というのはあまりにも卑怯なやりかたではないでしょうか。
さて、10月1日からのたばこ値上げ。みなさんはこれを機会に禁煙されますか?
それとも禁煙はしませんか?ちなみに私の周りでは「禁煙しない」という意見が多いの
ですが・・・。
shopping.coresv.com
経済情報誌 報道ニッポン 2008年10月号のご案内 | 報道通信社