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代表選挙も終わって、新しい政権が本格始動していま す。菅直人が選んだ改造
内閣にとって大きな課題はなんでしょうか。今まさに政治主導による政策実現が
求められています。そのための新しい内閣 の体制構築だったと思います。国際
ジャーナルでも、この新しい内閣についての分析を行って欲しいところですね。
副大臣や政務官人事ではどのよ うな動きがあったでしょうか。小沢一郎元幹事
長のグループからも起用が行われています。まさに、首相が求める党内融和が行
われていると感じま す。民主党全体で取り組むという枠組みはそれなりに整っ
たと言えるかもしれません。10月1日から臨時国会が召集されることになりま
す。いま こそ、円高や雇用対策などに結束して取り組んでもらいたいところで
すね。首相は新内閣が発足してから、休日返上で閣僚と岡田克也幹事長ら党役
員を集め勉強会を開いたそうです。そのテーマは何だったのでしょうか。経済対
策や財政運営などが大きなテーマになったという報道があります。 政策課題を
実現するためには、具体的な工程表が必要となってきます。いまこそ民主党の力
を見せて欲しいところです。これからの菅内閣の舵取り について、注目してい
きたいと思います。






報道ニッポンの誓い 報道通信社
国際ジャーナル 国際通信社発刊
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こらからの日本経済において重要な話題となりそうなのが、いかにして経済成長
を続けていくのかという事ではないでしょうか。これは国際ジャーナルなどの雑
誌でも話題になっていますが、単なる税金の再分配だけでは、一国の経済は改善
していきません。やはり、国際的な競争力を高めていく必要は、どんな時代でも
あると言えます。日本は、世界経済フォーラムの調査によると、競争力では世界
第8位となっているそうです。前年からは1つ順位が上がっていますが、まだま
だ上位には差がありますね。「技術革新力」や「生産工程の先進性」などでは日
本が世界一です。しかし、「政府規制の負担」では22位、「教育制度の質」は
31位など、政府が関係する部分では、他の国と比べても遅れが目立つようで
す。このようなデータから推測すると、政府における規制緩和、教育などの見直
しについては、民主党政権でも必要である事がわかります。小泉政権時代の反動
として、規制緩和にストップがかかるようであれば、日本の国際的な競争力は益
々後退していく可能性があると言えるでしょう。日本は人口も減っていきますか
ら、豊かな時代に即した成長戦略をどうやって描くかは、大きなテーマだと思い
ます。






現代画報との出会い
press-blog | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
           
年収1000万円の人が毎月自由に使える小遣いは、一体いくらくらいなのだろう・・・
ということがあるサイトに載っていました。
会員制求人サイトを運営する会社の調査によると、「5万円~10万円未満」という答え
がもっとも多く38パーセントだったそうです。続いて「5万円以下」が32パーセント
だったということです。70パーセントが10万未満という結果が出たのですが、ある
会社が行った調査によると、サラリーマンの平均小遣い額が4万600円といわれている
そうです。今は、不景気なために以前よりも減らされている・・・という人も多いはず
です。
「控えめとはいえ、年収1000万円の人の平均小遣い額はサラリーマンの平均よりも
高いことが分かった」とのことです。

また、現在の小遣い額に満足していない人が47パーセントという結果が出ているよう
ですが、理想の金額を聞いたところ「6万円~10万円以下」が43パーセントという
答えが最も多かったそうです。続いて「11万円~20万以下」という答えが29パーセント
でした。

ちなみに、小遣いの使い道で一番多いのは何か・・・の質問に対しては「自分の飲食・嗜好品
購入」という人が多かったそうです。
「年収1000万」と聞くだけで、非常にうらやましく思います。景気の影響で年収が
減ったという人が多い中、私の中では驚きの年収額でした。
一度でいいので、年収1000万という生活をしてみたいものです・・・


国際ジャーナルを求めて 国際通信社
ぱんだの国際ジャーナル
           
普段は忘れているのに、ふと思い出すと無性に食べたくなるものってないですか?一度そう思うと、どーしても食べたくなる。すぐに作ることができたり、買いに行けたら文句はないけれど、大体そんなことを思いつくのは夜中だったりします(笑)
で、私にとってのそれは「胡桃ゆべし」です。別に東北の出身というわけじゃないのです。報道ニッポンで特集している、ゆべしが特産品の一つである宮城県に行ったこともありません。そもそも、胡桃ゆべしに出会ったのだって大人になってからですし。でも初めて食べた時、「うわあ!美味しい!!」と感動したのを覚えてます。わらび餅よりもっとムッチリネッチリしていて、餅菓子~という感じ。甘いんだけどしつこくなくて、中に入った香ばしい胡桃が食感と味に見事なアクセントを与えているのです。ああ こうして書いてる傍から食べたくなってきた!
胡桃ゆべし~!!
今ちょっと調べてみたら、家でも簡単に作れるみたいです。基本、白玉粉と砂糖があれば良いのですが・・台所を覗いてみたけど材料が足りなかった(悲)。いや、胡桃以外の材料はあるんですよ。肝心の胡桃が無い!そんなのって有り?!胡麻はあるから胡麻ゆべしで妥協しようかとも思いましたが・・せっかく調べたのに胡麻で諦めていいのか?やっぱり胡桃ゆべしでなきゃダメだ!と心の中で悶々と葛藤することしばし。明日一番に買いに行くさ。ええ このモチベーションの高さなら、きっと美味しいのが作れるはずだわ。でも近所に美味しい胡桃ゆべしを売ってる店があるんですよね・・そっちにフラフラ入ってしまいそうな自分もいるのですが。。




現代画報を求めて
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
           
国際通信社から発行されている雑誌に「高齢者」に関する記事が様々な内容で
載っているように思います。
75歳以上の運転免許更新者に義務付けられている認知症の疑いを調べる
「講習予備検査」の判定を通じて、山形県公安委員会が高齢者1人の免許を
取り消していたということが、9月10日に分かったのだそうです。

医師の診察で認知症と認定されたこの高齢者は、今年7月に免許を失効した
ということです。県内で認知症を理由に運転免許証を自主返納するというケース
は増えているそうですが、強制的な失効は初めてだといいます。

この「講習予備検査」は、昨年の6月に施行された改正道路交通法で義務付けら
れたものです。山形県の運転免許課によると、今年の7月末までに県内28か所
の指定自動車教習所で、約15000人が受けているということです。
3段階で評価する記憶力・判断力について、これまでの受検者の約70パーセント
が「問題ない」との結果が出ているといいますが、「少し低下」が約28パーセント、
そして「低下している」が約2パーセントという結果が出ています。

年を重ねるとともに、人間というのは様々な部分が低下してきます。
家族や周りの人などが「危険だ」と判断する人も多いことでしょう。
ですが、高齢者だけが車の運転が危険というわけではなく、まだ高齢者とは呼べない
ような年齢の人でも車の運転には十分な注意が必要なのです。
私自身、外出しているとまだ30代だと思うのですが、非常に危険な運転をしている
人を見かけました。本当に注意していただきたいものですね。


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