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最近の日本人にとって、英語をどのように勉強していくかという事は、教育にお
ける一つの大きなテーマになっています。以前から、日本の英語教育については
文法に対する比重が強く、せっかく勉強しても会話ができないという事が欠点と
して指摘されてきていました。そのような点を受けて、文部科学省では高校の教
員向けに「英語の授業は英語」で行う様定めた新学習指導要領を作った様です。
これは英語教育においても大きな転換点ではないでしょうか。一方、今まで英語
で授業した事がない教師も多数いると想像されます。そのような教師にとって
は、改めて自己の英語スキルを再度ブラッシュアップする必要性にせまられるか
もしれませんね。外国語においては、多少の間違いは気にせず、まずは何とかし
て意思疎通を図りたいという思いが非常に大切です。その中から、繰り返しに
よって必要な言葉を学んでいくことになります。最初に文法を完璧にしてから、
会話を行うという事ではなく、英会話自体にも慣れながら授業を進めていくとい
う考え方から見ると、今回の文部科学省の方針転換については、期待できるとこ
ろがあるのではないでしょうか。せっかくの授業が無駄にならないようにしても
らいたいものですね。
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
報道通信社 取材
ける一つの大きなテーマになっています。以前から、日本の英語教育については
文法に対する比重が強く、せっかく勉強しても会話ができないという事が欠点と
して指摘されてきていました。そのような点を受けて、文部科学省では高校の教
員向けに「英語の授業は英語」で行う様定めた新学習指導要領を作った様です。
これは英語教育においても大きな転換点ではないでしょうか。一方、今まで英語
で授業した事がない教師も多数いると想像されます。そのような教師にとって
は、改めて自己の英語スキルを再度ブラッシュアップする必要性にせまられるか
もしれませんね。外国語においては、多少の間違いは気にせず、まずは何とかし
て意思疎通を図りたいという思いが非常に大切です。その中から、繰り返しに
よって必要な言葉を学んでいくことになります。最初に文法を完璧にしてから、
会話を行うという事ではなく、英会話自体にも慣れながら授業を進めていくとい
う考え方から見ると、今回の文部科学省の方針転換については、期待できるとこ
ろがあるのではないでしょうか。せっかくの授業が無駄にならないようにしても
らいたいものですね。
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
報道通信社 取材
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先日の新聞記事で「メタボリックシンドローム」の適正な診断基準を検証して
いた厚生労働省研究班が、診断の必須項目の腹囲の数値によって、心筋梗塞や脳梗塞
の発症の危険性を明確に判断できないとする大規模調査の結果をまとめたと、取り上げられて
いました。
現在の腹囲基準は男性85センチ以上、女性90センチ以上となっているようです。が、この基準
の科学的根拠を覆すもので、診断基準の見直しに影響しそうだということなのです。
そして、現在の診断基準は、腹囲に加えて血糖、脂質、血圧の3項目のうち2つ以上で異常があっ
た場合、「メタボリック」と診断されて、保健指導の対象となるそうです。しかし、他の先進国
に比べて男性の腹囲基準は厳しすぎる、女性の基準は逆に甘いと批判されていました。
研究班は、全国12か所の40~74歳の男女約3万1000人について、心筋梗塞、脳梗塞の発症と腹囲の
関連を調べたそうです。その結果、腹囲が大きくなるほど発症の危険性は増加しましたが、特定
の腹囲を超えると危険性が球に高まるという線引きは困難であることがわかったのだそうです。
ただ、今回の研究でも肥満の人ほど発症しやすい傾向に変わりないとのことです。現行の基準で
「メタボリック」と診断された人は、そうでない人に比べて発症の危険性は男性で1.44倍、女性
で1.53倍高かったそうです。
基準がどうであれ、「肥満」と診断された人は体に負担が大きいように私は思うのです。
人間健康が一番だと思います。健康診断で万が一、「メタボリック」と診断されたのであれば、
医師からのアドバイスを受ける必要があるかもしれませんね。
国際ジャーナルの取材・・
現代画報 | 現代画報社 | クリックジャックという名の詐欺
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
いた厚生労働省研究班が、診断の必須項目の腹囲の数値によって、心筋梗塞や脳梗塞
の発症の危険性を明確に判断できないとする大規模調査の結果をまとめたと、取り上げられて
いました。
現在の腹囲基準は男性85センチ以上、女性90センチ以上となっているようです。が、この基準
の科学的根拠を覆すもので、診断基準の見直しに影響しそうだということなのです。
そして、現在の診断基準は、腹囲に加えて血糖、脂質、血圧の3項目のうち2つ以上で異常があっ
た場合、「メタボリック」と診断されて、保健指導の対象となるそうです。しかし、他の先進国
に比べて男性の腹囲基準は厳しすぎる、女性の基準は逆に甘いと批判されていました。
研究班は、全国12か所の40~74歳の男女約3万1000人について、心筋梗塞、脳梗塞の発症と腹囲の
関連を調べたそうです。その結果、腹囲が大きくなるほど発症の危険性は増加しましたが、特定
の腹囲を超えると危険性が球に高まるという線引きは困難であることがわかったのだそうです。
ただ、今回の研究でも肥満の人ほど発症しやすい傾向に変わりないとのことです。現行の基準で
「メタボリック」と診断された人は、そうでない人に比べて発症の危険性は男性で1.44倍、女性
で1.53倍高かったそうです。
基準がどうであれ、「肥満」と診断された人は体に負担が大きいように私は思うのです。
人間健康が一番だと思います。健康診断で万が一、「メタボリック」と診断されたのであれば、
医師からのアドバイスを受ける必要があるかもしれませんね。
国際ジャーナルの取材・・
現代画報 | 現代画報社 | クリックジャックという名の詐欺
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国家公務員が退職後2年以内に再就職した、一般職の企画官級以上という管理職の人
が対象ですが225件だったそうです。
これは、今年4月~6月に届け出があった、国家公務員の再就職状況を総務省が発表
した統計です。
企画官級以上って?
係長のひとつ手前で、純係長のひとつ上の職みたいですね。
自公政権下の前年期に比べると、約6割の減少したそうです。
民主党政権で、天下りが問題視されたことが、影響しているのでしょうかね・・・
しかし、どうなんでしょうか?
知り合いにもたくさん公務員の方はいます。
初任給は微々たる額の給料で、少しずつ給料が増えてきたらバブル期に入り、民間で
はものすごい給料をもらっていた時も、決して給料が上がることなく、「馬鹿じゃ
ん」などと言われながらも黙々と公務員で働いていた。
バブルがはじけ不況になると、公務員の給料はカット。
それからは、事あるごとに、カット、カット・・・
そして今、また公務員の給料がカットされそうですね。
公務員の天下りは、一部の人間でしょう?
公務員はたくさんいます。
その一部の人達が潤っていたつけを、全国の非もない公務員が、背負う必要はあるの
でしょうか?
そして、一番使っているのは政治家でしょう・・・
国のためではなく、政党にために活動し資金を使い、そして、自分の利益のために金
が舞っている。
そう、思いませんか?
報道ニッポンを求めて
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年6月号のご案内
が対象ですが225件だったそうです。
これは、今年4月~6月に届け出があった、国家公務員の再就職状況を総務省が発表
した統計です。
企画官級以上って?
係長のひとつ手前で、純係長のひとつ上の職みたいですね。
自公政権下の前年期に比べると、約6割の減少したそうです。
民主党政権で、天下りが問題視されたことが、影響しているのでしょうかね・・・
しかし、どうなんでしょうか?
知り合いにもたくさん公務員の方はいます。
初任給は微々たる額の給料で、少しずつ給料が増えてきたらバブル期に入り、民間で
はものすごい給料をもらっていた時も、決して給料が上がることなく、「馬鹿じゃ
ん」などと言われながらも黙々と公務員で働いていた。
バブルがはじけ不況になると、公務員の給料はカット。
それからは、事あるごとに、カット、カット・・・
そして今、また公務員の給料がカットされそうですね。
公務員の天下りは、一部の人間でしょう?
公務員はたくさんいます。
その一部の人達が潤っていたつけを、全国の非もない公務員が、背負う必要はあるの
でしょうか?
そして、一番使っているのは政治家でしょう・・・
国のためではなく、政党にために活動し資金を使い、そして、自分の利益のために金
が舞っている。
そう、思いませんか?
報道ニッポンを求めて
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年6月号のご案内
雑誌「報道ニッポン」で「教育」をテーマにした特集が紹介されていたと記憶しています。
学校に通う子供をもつ親が、教師に望んでいること・・・色々あるかと思います。
親が望んでいることがなかなか叶わない時には教師に意見を言ったり、「もっとこうしてほしい」
と要望を伝えたりする親もいらっしゃるかと思います。
私の子供は、まだ幼稚園の年少です。年少は1クラスしかありません。1クラス23人なのですが
「23人に対して1人の先生」というのが、私の中では「全員に目がいかない」と不安な気持ちに
なったのです。私の子供は行動が遅いですし、どちらかというと目立たないタイプです。
何か困ったことがあったときに先生を呼ぶことができるか・・・というと、できない子なのです。
入園してからわかったのですが、私の子供と同じような子供さんが数人います。
目立たない子供たちが困っている様子を先生は、きちんと見てくれるのか・・・と不安でした。
先日、幼稚園に入園して初めての懇談がありました。「どんなことを言われるんだろう」と親と
して緊張しながら先生の前に座りました。
まず、私の子供のいい部分を言ってくれました。「行動は遅いけど、最後まで自分でがんばって
やっています」というようなことを聞いて、私は安心しました。
が、いいことだけではなくやはり注意すべき点も言ってくれたのです。「あなたのお子さんは、
気が散りやすい」と私は言われたのですが、先生が言っていることがずばり当たっているのです。
私はいい部分だけではなく、悪い部分も伝えてもらえて「この先生は、きちんと私の子供の様子
を見てくれている」と心から安心しました。そして、信用できる・・・と思ったのです。
他のお母さん方の話を聞くと、やはりどのお母さんもいい部分、悪い部分を言われたそうです。
でも、どのお母さん方も「本当によく見てくれているの安心した。いい部分だけを言われると
うわべでしかみていないと思ってしまうから」という話でした。
中には「うちの子のことを、悪いように見ている」という考えを持ってしまったお母さんもいました。
が、私は初めての懇談で決して不愉快な思いはしなかったのです。
むしろ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
先生と必ず会話をすることを忘れずに、毎日、子供を送り迎えしています。
報道ニッポンとの出会い
報道ニッポン | 報道通信社 | 報道ニッポンの投稿サイト
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
学校に通う子供をもつ親が、教師に望んでいること・・・色々あるかと思います。
親が望んでいることがなかなか叶わない時には教師に意見を言ったり、「もっとこうしてほしい」
と要望を伝えたりする親もいらっしゃるかと思います。
私の子供は、まだ幼稚園の年少です。年少は1クラスしかありません。1クラス23人なのですが
「23人に対して1人の先生」というのが、私の中では「全員に目がいかない」と不安な気持ちに
なったのです。私の子供は行動が遅いですし、どちらかというと目立たないタイプです。
何か困ったことがあったときに先生を呼ぶことができるか・・・というと、できない子なのです。
入園してからわかったのですが、私の子供と同じような子供さんが数人います。
目立たない子供たちが困っている様子を先生は、きちんと見てくれるのか・・・と不安でした。
先日、幼稚園に入園して初めての懇談がありました。「どんなことを言われるんだろう」と親と
して緊張しながら先生の前に座りました。
まず、私の子供のいい部分を言ってくれました。「行動は遅いけど、最後まで自分でがんばって
やっています」というようなことを聞いて、私は安心しました。
が、いいことだけではなくやはり注意すべき点も言ってくれたのです。「あなたのお子さんは、
気が散りやすい」と私は言われたのですが、先生が言っていることがずばり当たっているのです。
私はいい部分だけではなく、悪い部分も伝えてもらえて「この先生は、きちんと私の子供の様子
を見てくれている」と心から安心しました。そして、信用できる・・・と思ったのです。
他のお母さん方の話を聞くと、やはりどのお母さんもいい部分、悪い部分を言われたそうです。
でも、どのお母さん方も「本当によく見てくれているの安心した。いい部分だけを言われると
うわべでしかみていないと思ってしまうから」という話でした。
中には「うちの子のことを、悪いように見ている」という考えを持ってしまったお母さんもいました。
が、私は初めての懇談で決して不愉快な思いはしなかったのです。
むしろ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
先生と必ず会話をすることを忘れずに、毎日、子供を送り迎えしています。
報道ニッポンとの出会い
報道ニッポン | 報道通信社 | 報道ニッポンの投稿サイト
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
先日の新聞一面に載っていた記事なのですが、今年の夏に熱中症で救急搬送された
乳幼児は全国で400人近くに達し、昨年の3倍にもなっているということが、
総務省消防庁のまとめで分かったのだそうです。
今年は本当に暑いですから、高齢者だけではなく乳幼児や働き盛りの大人も注意
が必要ですね。
乳幼児は体温調節の機能がまだ未熟で、手当てが遅れると命にかかわるおそれが
あるといわれています。こればかりは親も注意して様子を見ていなければならない
と思うのですが・・・。
気象庁は、最高気温が30度を超える厳しい暑さが残念ながら9月中旬まで続くと
みているということで、今後も十分な注意や対策が必要になってくるということです。
消防庁によると、熱中症で搬送された7歳未満の乳幼児は、7月1日から8月29日
までで368人という数字が出ています。昨年の同じ時期では134人、そして
2008年は218人だったということです。
夕方に屋外で遊んでいて急に気分が悪いと訴えたり、車内に1時間ほどいただけで
熱中症になったりするケースがあったといいます。
そして、ベビーカーに乗せている赤ちゃんの場合、親よりもアスファルト面に近づく
ために、照り返しで高温にさらされます。
ベビー用品メーカーでは座面が従来品より10センチほど高いベビーカーを8月初め
より発売しているそうです。
様々な商品が「熱中症対策」に変更になっているようですね。
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
評判のお店を取材 報道通信社
乳幼児は全国で400人近くに達し、昨年の3倍にもなっているということが、
総務省消防庁のまとめで分かったのだそうです。
今年は本当に暑いですから、高齢者だけではなく乳幼児や働き盛りの大人も注意
が必要ですね。
乳幼児は体温調節の機能がまだ未熟で、手当てが遅れると命にかかわるおそれが
あるといわれています。こればかりは親も注意して様子を見ていなければならない
と思うのですが・・・。
気象庁は、最高気温が30度を超える厳しい暑さが残念ながら9月中旬まで続くと
みているということで、今後も十分な注意や対策が必要になってくるということです。
消防庁によると、熱中症で搬送された7歳未満の乳幼児は、7月1日から8月29日
までで368人という数字が出ています。昨年の同じ時期では134人、そして
2008年は218人だったということです。
夕方に屋外で遊んでいて急に気分が悪いと訴えたり、車内に1時間ほどいただけで
熱中症になったりするケースがあったといいます。
そして、ベビーカーに乗せている赤ちゃんの場合、親よりもアスファルト面に近づく
ために、照り返しで高温にさらされます。
ベビー用品メーカーでは座面が従来品より10センチほど高いベビーカーを8月初め
より発売しているそうです。
様々な商品が「熱中症対策」に変更になっているようですね。
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
評判のお店を取材 報道通信社