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夏休みに実家へ帰省したら、台所にIHクッキングヒーターが導入されていました。こんなハイカラ(死語?)なもの入れてどうしたの?と聞きますと、母は掃除が簡単でいいと言います。確かに焦げた五徳を洗ったりコンロ周りの汚れを落とすのは結構手間なので、その気持ちはよく分かる。「でもガスに比べて火力が弱いよ」と言います。実際に使ってみると、ガスでゴーッと一気に火をかけるのとは違ってじわじわという感じ。要するに気がする、のであって火力が弱いわけではないです。お湯が沸く時間はIHの方が早いみたいだし。何しろ火が見えない、というか無いので、心理的な問題かと思います。でも、火は危ないけど電気なら安全、ではないですよね。お湯が沸かせるぐらい熱いんだから(笑)
それにオール電化でクッキングヒーターを入れると光熱費がお得になるといいます。国際通信社の国際ジャーナルのエコ特集をしてますが、光熱費を下げることも一つのエコかなとも思ったり。。
物は試しに、玉子焼きを作ってみました。玉子焼き用のフライパンを乗せて加熱していると、細かくフライパンが振動しています。正に電気!って感じ。ちなみにIHクッキングヒーターから出る電磁波の周波数は20kHz~60kHzで、他の家電が発生する電磁波とあまり変わらないとのこと。でも、電磁波が人体に与える影響は、国内外の研究では結論付けられていないそうです。とはいえ、気になるのはクッキングヒーターとの距離、そして使用時間です。主婦が携わる家事の半分以上は台所仕事ですからね。電磁波対策エプロンを使っている人も多いみたいです。
玉子焼きに戻りましょう。もちろんガスコンロと同じように普通に焼けます。ただ、卵をひっくり返す時にヒーターからフライパンが離れるのですが、そのたびにランプが点滅!要するに接触していないとダメってことみたい。その後も炒め物をする際、鍋をあおったらランプが点灯して自動的にスイッチが切れてしまいました。消し忘れ防止のための安全装置なんでしょうが。。親切心が仇になることもあるってことですね・・。
経済情報誌 報道ニッポン 2008年9月号のご案内 | 報道通信社
nyao.weblog.am
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
それにオール電化でクッキングヒーターを入れると光熱費がお得になるといいます。国際通信社の国際ジャーナルのエコ特集をしてますが、光熱費を下げることも一つのエコかなとも思ったり。。
物は試しに、玉子焼きを作ってみました。玉子焼き用のフライパンを乗せて加熱していると、細かくフライパンが振動しています。正に電気!って感じ。ちなみにIHクッキングヒーターから出る電磁波の周波数は20kHz~60kHzで、他の家電が発生する電磁波とあまり変わらないとのこと。でも、電磁波が人体に与える影響は、国内外の研究では結論付けられていないそうです。とはいえ、気になるのはクッキングヒーターとの距離、そして使用時間です。主婦が携わる家事の半分以上は台所仕事ですからね。電磁波対策エプロンを使っている人も多いみたいです。
玉子焼きに戻りましょう。もちろんガスコンロと同じように普通に焼けます。ただ、卵をひっくり返す時にヒーターからフライパンが離れるのですが、そのたびにランプが点滅!要するに接触していないとダメってことみたい。その後も炒め物をする際、鍋をあおったらランプが点灯して自動的にスイッチが切れてしまいました。消し忘れ防止のための安全装置なんでしょうが。。親切心が仇になることもあるってことですね・・。
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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
『国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
『国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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