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私の住んでいる地域でも、飼い猫ではない猫を集めては屋外で餌をあげている男性がいると
聞いたことがあります。猫からすると、おそらく「この人は餌をくれる」と思っているの
でしょうか、男性宅の周りから離れることなくウロウロとうろついては、あちこちでふん尿
をし、近所の住民が非常に迷惑をしているのです。そして、気がつけば子猫を引き連れて
ウロウロしている姿も見るのです。猫は増える一方で、また車にひかれてしまうという猫も
いるようです。同じような状況で困っている人は、ひょっとしたら多くいるかもしれませんね。




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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報道通信社
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----- Original Message -----
From: "宇山茂樹"
To:
Sent: Monday, May 31, 2010 10:59 PM
Subject: ペット産業は日本における新しい産業となるのか?


最近はペットを自分の家族同様に考える人が増えているそうです。そのために、
ペットに対する新しいサービス産業が増えてきています。国際ジャーナルでも、
そのような動きについては調べてもらいたいところです。ペットのサービスの中
でも、ペットに対する保険が一般的になってきています。これはどんな保険なの
でしょうか。これまでのペット保険ですが、その多くの保険が、法律のバックグ
ラウンドをもたないというものでした。いわゆる無認可共済の保険です。これが
2006年に改正されます。そのため、無認可共済が、保険会社の取り扱いにな
るか、廃業するかという選択を求められることになります。現在あるペット保険
については、いずれも法的に認可されたものになっています。これからは保険の
サービス内容によって、顧客から選ばれる時代になってくると思います。ペット
については、そのほかにも、ペット用ホテルや、家を空ける時のペットシッター
サービスなど、いろいろなサービスが始まっています。人間向けのサービスをモ
デルにして、新しいペット向けのサービスがこれからも開発されていくのではな
いでしょうか。これからの日本においては、ペット産業は大きな産業になるのか
もしれません。








大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルとの再会
ベンチャージャーナル
           
ある高校では、住民から「地域に不審者がいる」と話を聞いたのをきっかけに、サッカー

部が放課後の練習時間を使ったパトロールを発案しました。
練習がない日などを除いてほぼ毎日、部員40~50人から1グループになり、学校の周辺約
3キロを巡回するそうです。拍子木を鳴らしながら「ご用心、地域の安全守ろうよ」と呼び
かける部員の姿に、地元の町内会長は「貴重な練習時間を割いて協力してくれて、大変あり
がたい」と話しています。

また、露出行為をする不審者の被害が十数件相次いだ高校では、放送部
が防犯DVDを製作中だといいます。部員が署員に対処法や発生状況を取材して、完成すれば
校内などで上映したいということです。

これだけ大勢の学生が、一丸となって街を守るというのは非常に良いことなのではないかと思い
ました。今の時代、安心して街を歩くことができないという状況になっていると思います。
自分が犯罪に巻き込まれるということも他人事ではないのです。学生たちには、クラブ活動や
勉強があると思うので、しょっちゅうはパトロールが出来ないかもしれませんが、パトロール
をする若者がいるというだけで、守られているという気になりました。でも、油断は禁物です。




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
現代画報
報道通信社
           
PIIGSやSTUPID、これらが経済用語で使われているなんて知りませんでした。国際ジャーナルに「ギリシャの金融危機EUの火ダネ、“PIIGS”」という記事が載っていたので、ちょっと調べたら、PIIGSはポルトガル(P)、アイルランド(I)、イタリア(I)、ギリシャ(G)、スペイン(S)の頭文字を取ってつけられたもので、これらの国々の不安定な経済状況を報道する際に使われてきたそうです。PIIGSは言わずもがな、英語で豚を指す言葉ですよ。 ちなみにSTUPIDはスペイン(S)、トルコ(T)、イギリス(U)、ポルト
ガル(P)、イタリア(I)、ドバイ(D)の頭文字で、ギリシャの金融危機で破綻しそうな国のことですってよ。俗称もいいところです。でも、このところのユーロ安は昨年末からのギリシャの財政破綻がまだまだ回復していない、回復の兆しが見えていないことの証明になってますよね。
世界株価も下がりっぱなし。赤字を解消するために、ギリシャが財政支出を削減すればデフレ→景気悪化は避けられないとなれば、欧州中央銀行は国債を買い入れて市場に供給した資金を吸収しない金融緩和策でも採らないと。このギリシャ危機に端を発したユーロへの不信感、簡単に拭い去ることはできそうもありませんね。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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東京電力ですが、福島第2原発タービン建屋等にたまっている

放射性汚染水約3000立方メートルを、海へ放出する検討が

はじまったそうです。

地元漁協などへは連絡をしたそうですが、さらなる海の汚染に

批判がでています。



東京電力側は、放出したいと考えている放射性物質の濃度を

調べていて、低レベルの可能性が高いとはいってはいます。

しかし低レベルの可能性だけで、確実に低レベルではないし、

低レベルだからと放出していいものか、疑問に思います。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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