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みなさんは、宝くじを購入されるでしょうか。国際通信社から発行されている雑誌にも取り
あげられていた「不景気」ですが、この不景気に影響を受けて、宝くじに夢を求めるという
人が増えているようです。私も、そのうちの1人で「もし、当たったら・・・」と考えてしま
います。ちなみに私の知人は、朝に見るテレビ番組の占いコーナーを見て、自分の星座が
1位である日に購入すると決めているのだそうです。

「ジャンボ」という名前がつく宝くじの発売日初日は、テレビのニュース番組でも宝くじ
売り場の様子が放送されます。毎回、かなりの枚数を購入されている人をよく見ます。

「あれだけ買えば、3億当たるんだろうか」と不思議に思ったりもします。
そして、地域によって「よく当たる」といわれている宝くじ売り場があるのではないかと
思います。そういった売り場では行列ができてきる様子も放送されています。
今回発売される「ドリームジャンボ」。みなさんはどれだけ購入されるでしょうか。
我が家では、今回購入する予算ができるかどうか分らないのですが、予算ができればぜひ
「大きな夢」を購入したいと思っています。高額が当たることを願って・・・。




日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社
現代画報
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国際ジャーナルにクラウドコンピューティングの記事が載っていたのですが、恥ずかしながらこの言葉の意味が分からなかったので、大急ぎで調べてみました。インターネットのことをクラウド(雲)に見立てて、雲のように広がるネットワーク上にあるハード、ソフトウェア、データ、それぞれのリソースを、その内部構造や所在を意識しなくても利用できる環境、利用するスタイルをクラウドコンピューティングというそうですよ。はー そう言われると、例えばブログやツイッターは手軽に誰もが立ち上げることが出来るけれど、内部構造とか難しいことは全て抜きにしても簡単に使えますよね。雲の中身が見えなくてもいいし、気にする必要もないというわけです。恵みの雨を受けるだけでいいと。
でも、便利になればなるほど、雲が厚くなり広がれば広がっていくほど、私たちにはその実態がどういうものなのか全く理解できなくなるんじゃないかと不安にも思います。理解できないからといって、供給する側に完全に一任する以外の方法が無いというのは問題じゃないの?と。こういう風に考えてる間は、恵みの雨の恩恵は受け切れていないのかもしれません。まあ 要するに使いこなせてないってことですかねえ。以前は一部の人間だけが受けていた恩恵は、本当に恵みの雨となって全ての人々に同様に降るようになるんでしょうか。それがクラウドコンピューティングの最終目標、なのでしょう。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン
現代画報社
           
古川聡宇宙飛行士が乗り組むロシアのソユーズ宇宙船は、6月8日の午前2時過ぎに、
日本時間でいうと同じ8日の午前5時すぎに、バイコヌール宇宙基地から国際宇宙
ステーションへ打ち上げられるのだそうです。
打ち上げを前に6日の日、現地で会見を開いた古川さんは「素晴らしい仲間に恵まれて
5か月半仕事をしていきたい」と抱負を語ったそうです。
宇宙へ旅立つというのは、昔では考えられなかったことではないでしょうか。
今でも信じられない感覚でいる私ですが、今回の日本人宇宙飛行士の古川さんには
ぜひ宇宙から日本へ何かメッセージを送っていただきたいですね。
そして体調にはくれぐれも気をつけていただきたいです。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
国際ジャーナル
           
新聞に載っていた記事なのですが、岡山県浅口街にある高校の生徒たちが製作した
車高45.19センチの電気自動車「MIRAI」が「世界一車高が低い車」として
ギネス世界記録に認定されて、6月6日に高校内で認定証が披露されたそうです。
この車は半年で完成させたのだそうです。ドイツ車が持っていた48.26センチ
という記録の更新を狙ったということです。
生徒がひとつになって協力し合ってひとつのものを作るというのは、いつになっても
素敵なことだと私は思います。子供の頃はそのような機会が多々あるように思うの
ですが中学、高校にもなるとなかなか機会がありません。
新聞を読んでいてとても新鮮に感じました。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社
国際通信社
           
新聞に載っていた記事ですが三菱自動車が5月30日に、電気自動車「アイ・ミーブ」
に搭載しているリチウムイオン電池を使って、炊飯器などの家電製品に利用できる
ようにする装置を年内に発売するということを発表したそうです。
大変便利な世の中になったと私は大変驚きました。
今回、東日本大震災という大きな震災が多くの人の生活を一瞬にして奪っていきました。
人の命はもちろんですが、普段当たり前のように使っていた物も奪っていってしまった
のです。この震災で多くの家庭用電源も失われました。今回の「アイ・ミーブ」は
移動できる大容量電源として注目を集めそうだということが新聞に書かれていたのです。
電気自動車なので、電気を充電しなければならない車だと思うのですが、何かあった
時に大変役立つのではないか・・・と私も感じました。
みなさんはどう思われますか?


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