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多くの支持を得て誕生した民主党内閣ですが、一体どのようにして、公約に掲げ
た脱官僚を成し遂げていくのか、それが多くの支持者にとっては重要な論点では
ないかと思います。国際ジャーナルなどのマスコミにおいても、長きにわたって
官僚制度の弊害が語らえれてきましたが、この官僚制度を実際に変革するという
動きによって、様々なことが見えてきたのかもしれません。鳩山総理によると、
最近は少し言葉が変わってきて、「脱官僚依存」という表現になっているみたい
です。実際はこんな感じなのかもしれません。新政権の中で、今までの行き過ぎ
た官僚依存は、相当程度変わってきたのかもしれません。公益法人、独立行政法
人の改革なども大きなテーマです。こちらについても、政治主導という形で、行
政刷新会議が中心となって進めていくのでしょうか。日本の官僚は非常に優秀で
あるという定説がありますが、あまりに任せすぎると、澱みがでてくるというの
は、どんな世界にもある事です。何から何まで官僚が悪いという議論には賛成し
ませんが、ある程度のチェック機能が働かないと、これからの日本の舵取りは危
ないものになっていくのかもしれませんから、新しい政権には、その点はがん
ばってもらいたいところです。







国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道国際通信社の取材
国際ジャーナルを求めて 国際通信社
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「酸蝕症」という症状があるのをご存知でしょうか。
炭酸飲料や果物などが含む酸で歯が溶けて、冷たいものを食べた時にどに歯がしみる知覚過敏が
おこります。さらに、歯のエナメル質が変化して透明度が増したり、エナメル質が溶けてその下の
黄色い象牙質がむき出しになったりし、歯の色が黄ばんでいきます。

一度溶けた歯を元には戻せません。東京のある歯科大学の教授は「歯は毎日の食事で酸にさらされ、
ある程度の酸蝕は仕方ありません。酸性の強い飲食物でも、その取り方を工夫すれば症状の進行を
緩やかにできます」と話しています。

まず、控えたいのが「ながら飲み」だそうです。仕事や運転をしながら、だらだら飲み続けるのは歯
が常に酸にさらされていることになり、歯が溶けやすくなるのだそうです。ジョギングなど運動後の
水分補給も注意したほうがいいようです。口の中が乾いて、口の中を中性に戻す唾液が出にくい状態
では、さらに酸蝕されやすくなるそうです。

酸性の強い飲食物をとったら、すぐにお茶や水で口の中を中和させるのも有効だそうです。赤ワイン
にチーズ、紅茶に牛乳など、再石灰化を促すカルシウムが豊富な乳製品を合わせるのも良いかもしれ
ないという意見もあります。

歯、自分が生きている間は自分の歯で過ごしたいものです。歯の調子が少しでも悪いと食べ物が食べ
づらくなってしまったりして、気分が沈んでしまいませんか。世間から高齢者と呼ばれる人たちでも
自分の歯で過ごして、食べ物は抵抗なく何でも食べれるという人も少なくはありません。

今の世の中は、食べ物が豊富です。美味しいものばかりのような気がします。美味しいと思うものを
食べれるのは幸せなことですが、自分の歯もしっかり守ってあげることが必要かもしれません。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
国際ジャーナルの詐欺に関する記事
           
日本の経済発展を支えてきた産業といえば、やはり製造業だと思います。特に、
トヨタ、ホンダなどの自動車産業については、その中でも代表的な産業ではない
かと思います。これからの日本経済において、この自動車産業の行方はどうなっ
ていくのでしょうか。最近はインドなどでも、低価格の車を地元の自動車メー
カーであるタタが発売するなど、日本勢も安心している状況ではなくなってきま
した。インドのニューデリーでは、年明けにモーターショーが開催されていま
す。トヨタ、ホンダなど日本メーカーを含めた、世界中からのメーカーが集ま
り、大盛況となったそうです。自動車のメイン市場は、中国やインドにシフトし
ていることを現す象徴的な出来事なのかもしれません。国際ジャーナルなどで
も、インドの自動車産業に対する分析については、もっと報道してもらいたいと
思います。インドの自動車市場では、スズキの現地法人「マルチ・スズキ・イン
ディア」がシェアの50%を占めていいます。そのスズキは独フォルクスワーゲ
ンとの統合を発表したのは記憶に新しいところです。アメリカGMなど、世界の
大手メーカーも、インドに対する低価格戦略車を今回のショーでは出品していま
す。インドはまさにホットな戦場になっている様です。








大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
opem-press.org | 報道ニッポン | 報道通信社
国際ジャーナルと私
           
 歴史的な大泥棒、石川五右衛門のセリフに「浜の真砂と盗人の種は尽きない」
というものがありますが、いやはや、詐欺の手口も次から次へと登場してくるも
のですね。

 この度、マルチ商法(連鎖販売取引)による特定商取引法違反(解約妨害)で
逮捕されたのが、販売会社「MMS」(元社長、石川和孝容疑者ほか8名。

 コイン式の携帯電話充電器を契約者に買わせて配当を渡すというマルチ商法で
、約187億円を売り上げていたとみられています。当然、配当はほとんどあり
ません。

 ワイドショーでやっているのを見ましたが、この社長、セミナーで自ら講義し
ているのですが、口を開くたび、「ハイ」「ハイ」と参加者に返事をさせていま
す。それで名づけられたのが「ハイハイ詐欺」。

 人間、目標などを口に出したりすると明るく前向きになり、達成しやすい、と
いうことを耳にしますが、これを逆手に取られちゃったんでしょうか。

 確かに、「こうですよ」「ハイ」「わかりましたね」「ハイ」と言われると、
その通りになるような気になりますよね。

 「解約妨害」は「特定商取引法」で定められていますが、これでマルチ業者が
摘発されるのは珍しいケースなのだそうです。

 しかし、「オレオレ詐欺」に「ハイハイ詐欺」と後を絶たない詐欺。みなさん
、くれぐれも気をつけましょうね!





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
報道ニッポンで取材されました
           
先日テレビを見ていたら、“半熟カステラ”が取りあがられていました。



タレントさん達は、「美味しそう♪」と絶賛!

それを見ている私も、トロットしているカステラに興味が♪



想像はできますよね~



でも私の想像は、微妙な想像(笑)

ケーキを焼いた時に、焼き具合を確認するのに刺した箸に半生スポンジがつく・・・

それをなめた時、「う~ん、生」な時ありません?



そんな、想像しかできない私は・・・



で!!!

ネットで遊んでいたら、あったんです!半熟カステラが♪



どうしょうかなぁ~と悩みながらも、ものは試しに!と注文してみました。

到着は来週、楽しみ、楽しみ♪



カステラといえば、お気に入りのお店があったのですが・・・

数年前に閉店しました(涙)

後継者がいなかったのかなぁ。。って感じ。。



でも、本当に美味しいカステラでした!!!



町の一角、自宅兼製造場で焼かれるカステラは、パサつき感がなく、しっとりとしたカステラで、私の狙いは切れ端部分。

人気の部分だから、めったに買う事が出来ませんでしたけど・・・



そこそこの値段を出せば、それなりに美味しい品は手に入れられます。

良い品で、腕のある人が作れば当然美味しい品になるでしょう・・・



でも、昔ながらの職人気質の技術で作りあげるカステラは、何千円のケーキより数倍美味しかったです。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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