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新聞記事に載っていたものなのですが、今年の春卒業予定の大学生の
就職内定率が昨年10月1日現在で57.6パーセントと悪化する中で、
大学4年生と既卒者を対象にした合同企業説明会が、1月16日に
東京の江東区で開かれたそうです。
約1500人もの学生らが詰め掛けたということでした。
その様子は、新聞に写真が載っていました。

主催したのは、東京にある就職情報会社です。この会社によると、今春卒を
対象にした大規模な説明会は今回が最後だそうなのです。
参加した企業は85社だったようですが、85社のブースは立ち見が出るほど
の混雑ぶりだったということでした。

内定ゼロの学生の姿も目立っていて、茨城件から来た4年生の女子大生は、
「今回がラストチャンス。今月中に決まらなかったら就職留年する」という
話を新聞取材でしてくれたようです。
また、ある男子学生は70社受けて全敗中だそうです。「大学まで通わせてくれた
親に申し訳ない気持ち。」という気持ちを新聞取材で話してくれました。
「早く親を安心させたい」と、各ブースを回っていたようです。

国際通信社から発行されている雑誌にも「不景気」に関する雑誌が様々な内容で
載っていましたが、就職も決まらずつらい思いをしている人は大勢います。
この状況を政府はどのように感じ取っているでしょうか。まさか、他人事・・・
ではないですよね。
体調には気をつけて・・・就職活動をされている人、十分に自分をアピールして下さいね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
経済情報誌 報道ニッポン 2008年10月号のご案内 | 報道通信社
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新聞に目を通していると、大阪市大正区の区役所前で開かれた、あるキャンペーン
の記事が載っていました。
そのキャンペーンとは「ひったくり防止」のキャンペーンでした。
地元企業の社員や自治会のメンバーなどが約30人集まって、自転車の人を
呼び止め、そしてひったくり防止カバーを前かごに次々と取り付けたのです。
もちろん「無料」ですが・・・。

このようなキャンペーン活動は、様々な地域で行われているのではないでしょうか。
やはり、自転車のかごにカバーをつけておくだけでも「安心」と言われているようです。
そのため、カバーをつけた自転車に乗っている人の姿を頻繁に見かけます。

この先駆けは、大阪市鶴見区の主婦などでつくる「鶴見ひったくり防止レディース隊」
なのだそうです。大阪府警がカバーを配るだけなのを見て「これではタンスに眠って
しまうだけ」と、2004年頃からカバーの取り付け活動を始めたのだそうです。
実際に目の前で、前かごにカバーを取り付けてあげるということで、多くの人が
感謝しているのではないでしょうか。私はそう思います。


その「鶴見ひったくり防止レディース隊」の代表は「大阪人はずぼらなところも
あるから、こっちが付けてあげないとね」新聞取材で話していました。
そんなきっかけが今、大阪府内のほぼ全ての「ひったくり防止イベント」で
この手法が採用されているのです。
主婦のほんの一言の意見が、多くの人をひったくりから守っているのですね。
カバーを取り付けたから安心・・・ではなく、それでも油断をしてはいけません。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
経済がわかる報道通信社の報道ニッポンは経済誌
現代画報との出会い
           
2011年がスタートしました。みなさんは、どのようなお正月を過ごされたでしょうか。
年末のテレビニュースでは帰省している様子、また海外などでお正月を過ごすという
旅行へ行く人たちの様子が放送されていました。

「孫の姿を見ることができて嬉しい」「家族が久しぶりにそろった」という嬉しい
出来事もあったのではないでしょうか。久しぶりに友人に会った・・・という人も
いるでしょう。

今年はどのような年になるでしょうか。私の個人的な意見としては、とにかく景気が
改善されてほしいと思っているのです。
以前に雑誌「現代画報」でも不景気に関する記事が載っていたように思います。
テレビでも気分が滅入るような内容のニュースが報道されます。
いつになれば普通の生活ができるのだろう・・・そう思っている人は多いと思います。
どうか今年は一歩前進した国になってもらいたいですね。
悪いほうにいくのではなく、良い方向へ向かってもらいたいと思っています。

また、私の個人的な話になりますが、今年は上の娘が小学校へ入学、そして下の娘が
幼稚園に入園となります。
ついこの間生まれたばかり、と思っていたのですが、あっという間に成長していました。
親の私にはこれからもたくさんの課題が出てくることでしょう。
ですが、その課題を完成させることによって親としても成長できるのでは・・・と
思っています。
今年は、いずれにしても良い年になりますように・・・。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルから発展して
占い日記
           
かつては世界第二の経済大国だった日本ですが、その 状況は大きく変わろうと
しています。経済だけでなく、外交、社会保障などに戦後先送りしてきた問題が
多数表れていると感じます。まさに難問が 山積となっています。その様な状況
で政治に対する視線は厳しいものがあります。今の日本に必要な政治について
は、国際ジャーナルでも深く分析 を行って欲しいと思います。政治の責任は大
きいと感じます。今の国民が目指す姿を明確に理解して、政策を立案・実行する
ことが重要ではないか と思います。世界の状況も、大きく動いています。日本
の改革にもそれほど時間がない状況だと思います。菅政権においては、このよう
な状況の中 で、いろいろと努力を重ねていると思いますが、こうした要請にこ
たえ切れていないと感じます。尖閣諸島での海保巡視船と中国漁船の衝突で中国
との関係も厳しい状況になりました。このような状況には注意も必要ではないで
しょうか。今の日本に必要なのは、国民の不満の捌け口ではないと 思います。
正に未来の日本に対する冷静な取組みが、国民全体に求められているのではない
かと感じます。そのような状況で、マスコミの立場も重 要です。マスコミの動
向にも注目したいと思います。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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国際ジャーナル批評
           
京都府にある警察学校の教官2人と初任科生の計約40人が昨年の11月に、
学校近くの焼肉店で懇親会を開いたそうなのです。
その際に、19歳の男子生徒が急性アルコール中毒で救急搬送されていたという
ことが今年に入った1月5日に分かったというのです。
これは新聞記事に載っていました。この記事を目にしたとき、私は非常に驚きました。

急性アルコール中毒になった生徒はすぐに回復したそうですが、初任科生の約半数は
未成年で、他にも未成年の数人が酒を飲んだというのです。

京都府警の関係者によると、懇親会は昨年の11月下旬にあったようです。
生徒は、懇親会が始まってから2時間くらいが経って体調の異変を訴えたようで、
出席者が119番通報したといいます。そして、男子生徒は救急車で運ばれたようです。

初任科生は、警察に採用された後に法律知識や捜査実務などを学ぶ新人警察官だと
いうことです。

飲酒運転や未成年の飲酒をとりしまっている警察官の姿をテレビを通じて見たことが
あります。かなり強く注意している場面も見ました。
その警察を目指す生徒が、また教官がそばにいながら法に反することをするという
のはどういうことなのでしょうか。私は呆れてしまいました。
自分の立場をもう一度見直す必要があるかもしれませんね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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