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店を始めてから、いろんな冊子や雑誌の取材を受けさせていただきました。初めは緊張して興奮して夜も眠れないほどでありましたが、受けていると次第になれてくるものです。大体聞かれることは同じようなことで、ライターさんのテンポに合わせて同じようなことを丁寧にお話すればいいのだとコツをつかみました。
でも私は人とお話するのが好きなので、ついつい余計なことをいっぱいしゃべってしまい、ライターさんと全く違うことで盛り上がったりもします。それもまた人との出会いで楽しかったりして。ライターさんはもちろん当たり前のことかもしれませんが、店のことをよく見て、良いところを探し、褒めてくださいます。とても嬉しい気持ちにさせていただけるのです。上手だなぁと感心することも多々あります。
ラジオやテレビなどのレポーターも、見ていると面白いと思うようになりました。ラーメンなど、どうしても自分の口に合わないようなこともあるのだろうな、と思うのですが、満面の笑みで美味しいと叫んでいます。表現力のある人ない人も見比べてみると面白く、レポーター次第で興味が沸かない場合もあるのです。
人にものを伝えることは本当に難しく、私も日々考えながら言葉を発するようにしています。つい口をついて出てしまった言葉はその人を傷つけてしまったりする場合もあります。一番伝えたいことをオブラートに包んで伝えなければいけないこともあります。
取材を何度か受けてみて、私自身も自分の店のアピールポイントなどを整理して伝えられるようになった気がします。そして今の店の状況やこれからどうなりたいのかをクリアにさせていただくことができました。そしてその想いが紙面に載り、形として残ると、ますます頑張らなければいけないのだと、意欲が沸いてきます。これからも取材を受けさせていただけることがあるかと思います。きちんと言葉で自分の店への愛情を表現できるように、良い店作りをしていきたい思います。


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6月6日午前8時15分頃、茨城県のあるビニールハウスで、小玉スイカ1200個、値段にして
約72万円相当が盗まれているのを栽培農家の48歳男性が発見し、110番通報したそうです。
警察は窃盗事件として調べているということです。

警察の発表によると、20棟のビニールハウスのうち、3棟でスイカが刃物のようなもので
茎から切り取られていたといいます。除草剤の散布をしに来た男性が被害に気づいたとい
うことなのです。
スイカは6月20日頃に出荷する予定だったそうで、男性は「今までに何個か盗まれたことは
あったが、ここまで大量に盗まれるのは初めて」と話しているということなのです。

テレビや新聞で、農家の人たちが手を掛けて作った食物が盗まれるという事件を時々目に
します。「もう少しで出荷できる」と楽しみにしていた農家の人たちの気持ちが崩れてし
まうという、非常に辛い事件だと私は思います。

今頃、盗んだ人はどのような思いをしているのでしょうか。何とも思っていないのでしょう
か。毎日毎日頑張って育ててきたスイカを、あっという間に盗んでしまうという悪質なこと
をして涼しい顔をしているのかも・・・と思うと、腹がたって仕方がありません。
72万円分ものスイカというのは、相当な量でしょう。どのような方法で盗んで持っていった
のかは分かりません。これからの季節、暑くなりスイカが美味しく感じられる時期です。
多くの子供たちも好物な食べ物でしょう。
どんなことでも、悪いことをすると必ず自分に返ってくるといいます。
きちんと罪を償っていただきたいですね。


経済情報誌 報道ニッポン 2008年12月号のご案内 | 報道通信社
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新聞に、有料老人ホームが経営難などにより閉鎖されたケースが、2006年度以降少なくとも65件に上るという自社調査結果を載せていました。要介護高齢者が退去を迫られたり、自宅を手放して入居した人は閉鎖によって行き場が無くなっているそうです。不況による経営難や異業種による安易な参入、ホーム乱立による競争の激化が閉鎖の原因に挙げられていました。
増えることはあっても、減ることはないと思っていた有料老人ホームがこんな状況下にあるとは知りませんでした。これからの超高齢化社会を前にかなり不安が募りますよね。現代画報に「おひとり様」という老後のライフスタイルについての記事が載っていたことがありましたが、おひとり様、未婚のまま老後を迎える、伴侶に先立たれてまた別れて一人の老後、そんなおひとり様にとって、やはり老人ホームは切っても切れない縁があると思うのです。皆が皆、健康で生き甲斐を持っておひとり様になるわけではありません。家族が居ない人にとって、認知症や寝たきりになる恐怖は常に付きまとう問題になるでしょう。たとえ家族が居たとしても、介護してもらえる保障はどこにもないのです。一人で生きていくためには、やはり老人ホームやホームヘルパーなどの他者のケアを必要とするでしょう。
終の住処をどこにするのかということは、どこで死ぬのか、どんな死を望んでいるのかを指しています。私たち日本人はそのことを常に念頭において、生きていかなければならないと思います。





現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
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今、サッカーのワールドカップの話題で賑わっているように思います。

このワールドカップ南アフリカ大会に向けて、東京都文京区にある「サッカー通り」の
呼びかけで、周辺の児童たちが日本代表ユニホームと同じ色の折り紙で作った約1万羽の
「八咫烏(やたがらす)」「八咫烏(やたがらす)」を日本サッカー協会に届けたそうです。新聞記事に載っていました。

協会のおひざ元でもある通りの関係者は「サッカー通りから南アフリカに想いを届けよう」
と日本代表の躍進と通りの知名度アップを願っているということです。
この「八咫烏(やたがらす)」は、5月31日に協会に届けられた分まで、南アフリカの選手の元
に送られるそうです。

メッセージに「目指せ優勝」などと書き込んだ折り紙で「八咫烏(やたがらす)」を折ったのは、
地元の小学校、中学校約30校の児童、生徒たちと専門学校、大学の学生や病院の入院患者の人
たちだということです。一部は一足先に5月21日、日本代表の中村俊輔せんしゅや本田圭佑選手
に手渡されたといいます。
日本サッカー協会では「サムライブルーの力になる」と喜んでいるそうです。

多くの日本人の期待を背負った選手たち。今、どのような気持ちで過ごしているでしょうか。
私はサッカーに興味がないのですが、やはり大きなイベントとなると日本を応援します。
良い結果が得られるよう、頑張ってほしいですね。


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先日、ある記事がインターネット上に載っていました。それは、「小学生の視力」関する事でした。

視力が0.3に満たない小学生の割合が、2008年度より0.2ポイント増えて7.3パーセントに上り、
過去最多となったことが12月17日に、文部科学省が公表した「2009年度学校保健統計調査速報」で
分かったそうです。調査項目に加わった1979年度の2.7倍なのだそうです。
視力低下が止まらない現状が浮かんだのです。

視力低下の背景には、幼児期からのテレビゲーム、パソコンの影響があるとみられていて、文科省
は「目を酷使する機会が増えたのでは」と分析しています。
この速報によると「0.3未満」の児童の割合は、6年生が14.9パーセントで昨年度と比べて0.9ポイン
ト増えているそうです。また、4年生は8.4パーセントで同じく昨年度と比べて0.5ポイント増えてい
るということなのです。1年生は1.0パーセント、2年いは2.7パーセントで昨年度と同じ割合でした。

以前、雑誌「国際ジャーナル」で「今どきの子ども」というタイトルで記事が紹介されていたように
記憶しています。
私達が子供の頃に遊んでいた内容と、今の子供達が遊んでいる内容と全く違うのでしょうか。
私が時々見かけるのは、近所の公園で小学生くらいの子供4~5人が集まっているのを見かけます。
何をしているのかというと、自分のゲームを持ち寄って座って遊んでいるのです。公園で体を動かす
わけではなく、ゲームで遊んでいるのです。画面を顔に近づけて必死にボタンを押しています。
それが、目に負担をかけているのです。裸眼で物を見ることができるのは、とても大事なことです。
もっと、自分の目をいたわってやらなければなりません。




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