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リビアのデモですが、民主化を求めるデモの波は広がっています。今後はどうな
るのでしょうか。首都トリポリでも緊張が高まっているそうですが、騒 乱が内
戦に発展する可能性もあるのでしょうか。できる限り流血は避けてほしいところ
です。カダフィ体制の維持そのものが予断を許さない情勢となっ ています。最
高指導者カダフィ大佐の次男セイフイスラム氏がテレビ演説するニュースを見ま
した。政治改革を約束していますが、国民に対する対決姿 勢も店居ています。



21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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巨人の滝鼻卓雄オーナーが昨日、文部省に反論しました。



それは文部省がナイター自粛や開幕時期について、配慮するよう求めたこと。

「日程は我々が決める。政府が決めることではない。それはおかしい」と・・・

たしかに滝鼻オーナーの言い分は、決して間違ってはいないと思います。



しかし、今の状況をきちんと把握していたら、国民の娯楽にあたるプロ野球の開幕は
おこなうべきでしょうか?

プロ野球が国民に元気を与えてくれるのは、まだまだ先のような気がします。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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3月23日の夕方に記者会見した枝野官房長官。
東京都内に水道水を供給する浄水場から乳児が飲む規制値の2倍を
超える放射性ヨウ素が検出されたことについて、話をしました。
「東京電力福島第一原発から放射性物質が大気中に出ていることは
間違いない」とのことでした。
そして、乳幼児には接種を控えることが望ましい数値だということ
ですが、大人や子供が使う分には全く問題ない。生活用水としても
問題はないとも話していました。
また、必要な分を超えて水を買い求めることは自粛するようにとも
呼びかけていました。ただ、このような話を耳にした人はおそらく
ミネラルウォーターを買い占めすることでしょう。
再び町中がパニックになるような気がしますが・・・。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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マニフェストの中心となっていた子ども手当てですが、野党からの反対も強い様
です。自民党はどのような代替案を考えているのでしょうか。予算関連 の特例
公債法案や子ども手当法案などについて、野党からの逆提案もほしいところで
す。もし必要なら修正協議などを行ってもいいのではないでしょう か。いまこ
そ国会での真摯な議論が必要です。日本の将来のためにも、なんでも反対するの
ではなくて、提案型の野党が求められています。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルから学んだ
rich.geo.jp
           
福岡のイベント企画運営事業のビーアイシーが、福岡地裁に破産を申請しました。

負債総額は約1億5000万円で、東日本大震災の影響とみられています。

同社は1989年創業し、九州を中心に野外音楽イベントなどを手掛けており、

2003年12月期には、売上高約4億円を計上していましたが、長引く不況で業績悪化に

歯止めがかからない中で震災がおこり、今月予定していたコンサートが開催されず
に、

資金繰りに行き詰まったようです。




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