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みなさんは「スーパームーン」という言葉をご存じでしょうか。
月と地球が接近することを「スーパームーン」というそうです。
私は、今回初めて知りました。
今回、およそ35万6500キロメートルと、1992年以来
19年ぶりに最も接近した距離となったそうです。
今回は、月と地球が最も遠くなった時に比べて大きさでは14
パーセント大きく、明るさでは30パーセント明るく見える
そうなのです。
とても素敵な状況ですね。地域によっては、何かイベントを考え
られているのでしょうか。私もぜひ、空を見上げてみてみたい
ものです。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意
国際ジャーナルを見つけて
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これからという年には、どのようなことがおきてくるのでしょうか。
そのようなことを考えるにおいても、国際ジャーナルの特集はとても役に
立っています。これから日本と世界で起こることについては、様々な意見もあり
ますが、世界中のアナリストや起業家の話によると、経済は、業種・地域によって、
ある地域においては、地域限定の不況になる可能性があるの
かもしれません。これはなぜかというと、産業構造の激変が原因ではないかと思
います。この数年間のトレンドからも、それは感じることができます。新しい商
品やサービスがたくさん生まれては消えていきます。また、それに伴って生活環
境も大きく変化していきます。ですから、突然、売上げが下がったり、業種その
ものがなくなってしまうケースもあると言えます。携帯電話はその代表例でしょ
う。携帯電話から買い物ができるようになって、小売業の常識は大きく変化して
きています。こんな例は、他の業界でも当たり前のようにおきています。これか
らの時代において、どんな変化、またはリスクがあるのかを見極めることが、と
ても大切なことになってきていると感じます。いかにして感度をあげて情報を集
めていくのか、それが大事だと思います。







大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社
現代画報
           
東京都が3月24日に葛飾区の金町浄水場で同じ日の朝6時に
採取した水道水の放射性ヨウ素131は、厚生労働省が定めた
乳幼児向け飲用基準の暫定規制値を下回る79ベクレルに低下
したと発表しました。都は「乳児が水道水の摂取を差し控える
必要はない」としました。
赤ちゃんを育てているお母さんたち、また子供を持つお母さんたち
にとっては非常に不安な話ですね。私もまだ幼い子供を育てている
母ですから気持ちは十分に分かります。
今回の水道水の報道で、ミネラルウォーターの買い占めなど
町がパニックにならないことを祈ります。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
opem-press.org | 国際ジャーナル | 国際通信社
現代画報との戦い
           
私の子供が通園する幼稚園では、地域の人たちとの交流が多い幼稚園です。

幼稚園の近くにある交番を見学に行ったり、地元の小学校や中学校の生徒が数人幼稚園に来て
園児たちと一緒に過ごしたり、障害者施設の人々と一緒に花の種まきをしたりしています。

その中でも12月には「もちつき大会」が行われました。そして、夏ごろには私の住んでいる地域で
有名な大根を植えたのです。その時に活躍されたのが「シルバー人材センター」の人々なのです。
以前、雑誌「現代画報」には「シルバー人材センター」の特集が紹介されていたように思います。

シルバー人材センターから来られた人から見ると、園児たちは「孫」のような感じでしょうか。
とても親切に優しくおもちのつき方や作り方、そして大根を植えるときの注意事項などを説明して
くれたようです。

ここ近年よく耳にする「シルバー人材センター」ですが、定年退職者などの高年齢者に、そのライ
フスタイルに合わせた「臨時的かつ短気的またはその他の軽易な就業」を提供するとともに、ボラ
ンティア活動をはじめとする様々な社会参加を通じて、高年齢者の健康で生きがいのある生活の実
現と地域社会の福祉の向上と、活性化に貢献しているのだそうです。

今まで企業で働いてきて定年退職になっても、まだまだ体は元気で仕事ができる状態である人々が
登録されているのでしょうか。
以前は、シルバー人材センターから保育士の資格を持っている数名の方が地域の保育園で子供たち
と一緒に遊んだり、お世話をした・・・というのを聞いたことがあります。
私の子供が通園する幼稚園でも、大根を植える時にはおそらく農業を得意とする人が来られたので
しょう。平均寿命が延びている日本です。元気な人はたくさんおられます。家に閉じこもるのでは
なく、もっと地域で活躍して頂いて、いつまでも元気で過ごして頂きたいと思います。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル
国際通信社
           
年末も近くなり、年賀状の準備を、と思っていたら
岐阜の友人から、「喪中につき」の葉書が届きました。
古い友人で、今や、テレビのCMにあるように、
年賀状だけのお付き合いになってしまいましたが、
都度、岐阜の景色が伝わり、ほほえましくもあります。
冬ともなれば、かなりの雪深さで、ご近所がスキー場とか。
雪と格闘しながら、受け入れて生活しておられる様子。
大変だけれど、決まりのある営みが人間をも成長させてくれるようで、
ダレた生活をしている身には、頼もしくも羨ましくも感じます。

岐阜といえば、現代画法の表紙に白川郷がのっていました。
雪を被った合掌造りの集落は、まるで
おとぎの国、のようにこんもりしていて、
いつか一度は訪れてみたい場所です。
合掌造りも世界遺産登録されていますが、
世界遺産登録の条件を調べてみたら、こんな感じでした。

○文化遺産  顕著な普遍的価値を有する記念物、建造物群、遺跡、文化的景観など
○自然遺産  顕著な普遍的価値を有する地形や地質、生態系、景観、
         絶滅のおそれのある動植物の生息、生息地などを含む地域
○複合遺産  文化遺産と自然遺産の両方の価値を兼ね備えている遺産
     
綿々と受け継がれているものには、測り知れない価値が存在し、
また、育まれていくのだと、感じます。
今後、まだ知られざるものが、評価されていくことを期待しています。




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