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報道ニッポンに“食糧危機”の記事を見つけた。
日本でも食糧自給率の低下が叫ばれて久しいが、世界規模で見た場合の状況はさらに深刻だ。
要因の一つとしてしばしば取り上げられるのが人口爆発で、現在69億と言われる人口は、一説によると2025年には141億人になるとういう。農業技術の向上で生産効率が上がったとしても、大地が増える訳ではなく食糧生産の増加には限度があるから、このままのペースで人口が増えて行けば食糧が足りなくなるのはこれだけでも目に見えている。
さらに、人間は植物だけを食すわけではなく、家畜を育てて食べる事もするので、家畜を育てるための穀物などの分量を考えると更に食糧には余裕がなくなるし、水資資源の問題もある。
では、食糧が不足した場合に起きうることを想定すると、食糧生産率の高い国と低い国とのパワーバランスの歪みが考えられる。規模を小さくして同じ事が各国内でも起きるだろう。そして、限られた資源を巡っての抗争・・・と先行きは不安でいっぱいだ。

さて、このような想定事項がありながら我が国内では、減反政策や値崩れを防ぐ為の農作物の廃棄処分、そして生産者の高齢化による耕作放棄地の増加など、第一産業の規模縮小が続いている。全くおかしな話だ。
農業の深刻な後継者不足は、十分な経済保障や、社会的地位の確立をしてこなかった国策の怠慢であると感じている。第一産業は、国家の生命活動を支える最も誇り高い仕事なのだから、国を挙げて守っていかなければならないのだ。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルで理解できる
報道ニッポン 好きな雑誌/報道通信社
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日々忙しさに追われていると、自分の事なのに、
何が好きだったとか、こういう感情を持っていたとか、
忘れてしまっていたりします。
本当はのんびり暮らしていきたいのに
その為に働いていたり、動いていたりと
現実はあわただしくて、なかなか、まだまだ、
「のんびり」とはいきません。

少し考え方を変えて、先のためだけじゃなくて、
現在を「豊かに暮らす」ことも
一度の人生の中では、とても大切なことじゃないかなと
おもうのですけれど・・・・

ただただ毎日をガンバッテ生きてる(時にはそれさえ出来ず、
だらだら過ごしている)のが、身についてしまったのかも。
一日の時間の流れがほぼ決まっているのは、
計画的なような、惰性のような・・・。
考えることを停めると案外それはそれで
居心地がよいですし。
何かを変えようとするのは、
とても、勇気やら、努力やら、忍耐やらがいるので、
元来怠け者の私にはなかなか踏ん切りがつかないことが
多くなってきた様に感じます。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
sportsnews.geo.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2008年12月号のご案内 | 報道通信社
           
 ハイブリッド車が「静か過ぎて危険」だと視覚障害者などから指摘されていたことから、擬似エンジン音などを出す「車両接近通報装置」の搭載を義務つけることになったそうだ。
 確かに以前テレビでもこの実験をやっていたのをみたことがある。目をつぶっていると車が近づいていることすらもわからないらしい。住宅街などでは静かでいいかもしれないが、間違いなく飛び出しなどの衝突事故は増えるだろう。障害者の方などはただでさえ危険が多いのに、外を歩くのが益々困難になってしまう。お年寄りの方の外歩きも心配になってしまう。
 ハイブリッド車は環境にもとても優しく、素晴らしい発明だと思う。しかし新しいものが発明されるたびにいろんな問題も増えていくものだと、なんとなく思った。人間の進化は目覚しいものがある。例えば携帯。私が子供の頃には携帯などはなかったし、ポケベルが流行り、そのうちPHSが浸透し、そして携帯。はじめは大きかったし、重かったし、持っている人も少なかった。しかし、もはや私にとっても多くの方々にとってもなければならないものになっている。
 しかし、やはり新しい発明には必ず何かしらの裏が出てくるもので、携帯がこれからどのような悪を及ぼすであろうか。電磁波の影響?他にも整形やコンタクトレンズ、レーシック手術など、気になることがたくさんある。犠牲になる人がでてこなければ、次の進歩もないのかもしれないが。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報の日々取材
国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
           
今春に卒業を迎える大学生の就職内定率がとうとう7割を切りましたね。就職内定状況調査を開始した1996年以降で最低の数字ですよ。何だか最近ちょっとずつ景気が回復基調にあるのかなあと思っていますが、就職戦線には寒波が吹き荒れてるみたいです。でも、よくよく内情を見てみると、大企業の有効求人倍率は低迷しているけれど、中小企業では4倍ぐらいの倍率で新卒求人を行ってるんですよ。このギャップ、ミスマッチ。要するに不況から脱し切れていないんだから、いつ倒れるか分からない中小企業よりも、安定した大企業に就職したいという学生側の心理が働いているということです。確かに、5000人以上の大企業ではそう簡単に倒産したりしませんし、労働組合もしっかりしてるから、いきなりリストラなんてこともありませんが。。ダンナ曰く、世間で知られている大企業よりも儲かってる中小企業は幾らでもあると。社員数や規模で収益を割れば、社員1人に対する単価(給料)は大企業よりずっともらってることになると。なるほどなるほど。
国際ジャーナル1月号に「安定した雇用の確保を目指して」というコラムが載ってますが、安定した雇用を提供するのは政府だけの役目じゃなくて、企業努力と学生たち若い人たちの目を養う就職するための教育を行う機関をつくることなのかもしれません。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える
現代画報 紀行
           
児童養護施設などに、漫画の主人公の名前などで贈り物をするということが
かなり話題になっているように思います。
新聞では、これを「タイガーマスク運動」と取り上げています。
確か、この話題の発端は「タイガーマスク」の主人公の名前でランドセルが
贈られた・・・というニュースから始まったようにも思います。

そんな中、1月13日にも「贈り物」があったようです。
これは新聞記事に載っていました。
場所は徳島県だそうです。徳島市にある「こども女性相談センター」には、
なんと「阿波の妖怪人間ベロ」という名前で現金61万円余りが届けられた
そうなのです。
徳島県によると、1月に入ってから13日までに県内の同様の施設への匿名の
寄付が計12件あったそうですが、今回はかなりの大金が送られてきたようですね。
手紙も入っていたようで、「伊達さんや星さんみたいにオイラもやるぞ!」と
書かれていたそうです。

このほかにも別の施設では、現金10万円と「未来のあるこどもたちのために
使ってください」という手紙が入った封筒が、男性から直接職員に手渡された
そうです。

かなりの件数で続いているので、驚いている人も多いかもしれません。
が、この不景気で多くの人が生活に困っている中、なんと心の温かい人がいるんだろう
と思いました。世の中、悪いことばかりではありませんね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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