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東アジアの中で大きな問題となっているのが、ロシア との北方領土問題だと思
います。この問題については、最近もメドベージェフ大統領の北方領土訪問など
の動きが起きています。そのような状況の 中で、政府は2011年1月にも河
野雅治駐ロシア大使を事実上更迭して、原田親仁駐チェコ大使を後任に充てる方
向という報道が行われていま す。この背景としては、ロシアのメドベージェフ
大統領による11月の国後島訪問を事前に予測できなかったことがあるかもしれ
ません。また、ロ シアとの交渉においては手詰まり感が強まっていますので、
その打破を目指したものかもしれません。国際ジャーナルでも、この北方領土問
題の解 決に向けての提言を行って欲しいところです。今回の状況においては、
単に外交官一人の問題ではないと思います。これは長年にわたるロシア外交 へ
の無策が表れた結果ではないでしょうか。今の日本に求められているのは何で
しょうか。それは、領土問題解決へ向けた対ロ戦略の再構築ではな いかと思い
ます。経済の立て直しだけではなく、外交における日本の取組みについても、改
めて再考が必要な時期になっているのかもしれませんの で、これからの日本外
交は目を離せないと思います。






国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年3月号のご案内 | 現代画報社
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先日、テレビに深大寺が映っていたので「懐かしい~」と喜んでいたのですが、そばバーガーなるものが出てきて、市の職員らしきし人がこのB級グルメで地域活性化を!なんて叫んでいるのを見て、すっかり引いちゃいました。。今年前半に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の舞台は調布、ヒロインがちょくちょく訪れるのが深大寺だったんですよね。自分もはまってた口だからとやかく言う気は無いけれど、これ以上深大寺を観光客でいっぱいにするのはどうかなと思ってしまいます。それは昔足繁く通ったところ、静かだけど適度に人が行き交っていて、そばやお焼きが美味しい、まるで自分にとって隠れ家のような思い出深い場所だからなのです。ま 要するにワガママです。昔ほどは通えなくなった証拠に、このそばバーガーを知らなかったし(かなりショック)。
現代画報12月号に「B級グルメで地域活性化!」という記事が載るくらい、今はB級グルメが地域活性化のキーワードみたいになってますよね。B-1グランプリの人気は半端ないってことです。美味しいのかな~?そばバーガー。久しぶりにこの年始に出かけてみようかしら。人出に恐れをなしそうで嫌だなあ。。人気スポットの仲間入りをする時の洗礼なのかもしれませんが。あまり変わらないでいて欲しいです。ああ ノスタルジー。。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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経済情報誌 国際ジャーナル 2008年8月号のご案内 | 国際通信社
           
国際ジャーナルの12号の記事で感じたこと・・・



私が高校の先生に言われたことは、



自分を守るすべを、子どもたちは小・中学校で身についているから、

損得勘定で行動する子どもも目立つ。



こんな風に言われたわけではありませんが、結果として私が解釈した事。



自分にとって有利な事には、率先して参加し、自分にとって不利や無益な事に

対しては見向きもしない。



そんなことは、今さらも話ではないとは思いますが・・・



それをどうにかしてくれないのでしょうか、高校は・・・

人間形成は、中学までに行って欲しいというところでしょうね~



辞めたいのならば、それもとがめない。



先生の質も変わってきていますね。



私が、中高生の時のお話・・・



高校の先生は、一生懸命「辞めるな!」と言ってくれた。



中学の先生は、生徒を殴った。



「いいかぁ、殴るぞ!歯をくいしばれ!!」



バコ~ン(涙)



「いいか、殴られると痛いだろ!殴った俺も痛い。。

けどな、先生の心も痛みは、もっと痛いし、その上辛く苦しいんだ!」



金八先生バリでしたが・・・(笑)



だけど、そんな先生は子ども達の気持がわかっていた。

だから、いわゆる不良グルーブに人気がありました。

私も大好きな先生だったから、その先生の教える国語を好きになりました。

その先生に褒めてもらいたかったから(笑)



変わったのは、先生だけではない気がします。



一番変わったのは保護者ではないでしょうか・・・



モンスターペアレンツ。。

あなた達が、学校を世の中を悪くしていませんか?



うちの子の限って!



いえいえ、そのあなたの子が何しているか知らないでしょう・・・



なのに、その子どもの話を聞いて逆上しているから、大騒ぎになるんですよ!

蓋を開けてみたら、原因がその子にもあったのに、他の保護者達に訴え

学校に訴え、臨時の保護者会を開催。



その場で聞かされた事実に・・・

その場に居合わせた誰もが、あなたたちを否定していることに・・・



保護者会の席でやっと気がつきましたね~~



昨年の、今頃のお話でした♪



なんだか、何が言いたいのか・・・になってしまいましたが・・・



子どもたちは自分勝手な生き物。

しかし、成長過程で自分勝手であることは重要。

それを大人が許さない!

そこが大事な部分ではないでしょうか・・・



そして、子どもは大人になった時、それが気がつき自分勝手な大人にならない。



今の社会が欠けている部分だと・・・感じます。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社
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高齢化が進むにあたって、年金の財源についても話題になっていますが、一方で
は、高齢者の方々が現役で仕事を続けることができる環境作りも必要ではないか
と思います。国際ジャーナルなどの雑誌において、高齢者の雇用というテーマか
ら特集があると面白いと思いますが、北海道銀行の取組みについては、これから
の高齢化社会における雇用の問題を考えるいいケースではないかと思います。北
海道銀行は2010年の春を目標に、取引先企業に転籍したり、子会社に出向し
たりした行員を65歳まで銀行本体で再雇用する制度を導入するそうです。これ
は、働く意欲のある人に年金が満額支給される年齢まで活躍できる場を用意し、
ベテランの経験やノウハウを営業力の強化などに生かすことが狙いとなっていま
す。その実現に向けて、これからビジネスモデルを作っていくそうです。一般的
に、銀行では40から50歳代で取引先に経理担当などとして転籍するケースが
多いと言われます。また、子会社やグループ会社への出向者も多くいます。北海
道銀行では、2006年より、60歳の定年後も嘱託などで再雇用する制度を導
入していますが、転籍・出向者は銀行本体で再雇用されることはほとんどないそ
うです。新しい制度の効果について、今後も注目したいと思います。







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国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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気ままな現代通信
           
企業においては、いろいろな機能がありますが、購買という機能はその中でも重
要な役割があります。では、「購買」と聞いて、一般的なビジネスパーソンは何
をイメージするでしょうか。ちょっと固めにまとめると、「購買とは、企業活動
に必要な資材・設備などを外部から購入・調達すること」、という具合になりま
すが、ここまで正確に理解しているビジネスパーソンはあまりいません。また、
購買業務を行う人の事を、「バイヤー」と呼びますが、「バイヤーをやっていま
す」というと、「洋服とか雑貨を輸入しているのですか?」と言われる事がよく
あります。残念ながら、まだ「購買」という機能は日本ではメジャーではありま
せんが、単に商品の仕入だけではなく、建物、設備、備品、販促、各種サービス
など、その対象範囲は非常に多岐に渡ります。企業においては、購買部や資材部
などの他、総務・人事・開発・宣伝・設備管理・情報システムなど、様々な部門
で「購買活動」は行われています。簡単にいうと、「企業で一番お金を使う」お
仕事です。企業において購買が重要な機能である事は、ビジネスパーソンであれ
ば理解してもらえる内容です。国際ジャーナルなどの雑誌でも、購買の重要性に
ついて分析してもらえると助かります。







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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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