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寒い季節になると、暖かくて美味しいものを食べたいななどと、テレビ番組もグルメ関連の番組をチェックしがちではないですか?最近では、お正月用のおいしいお節料理やら、いろいろなお取り寄せが可能な番組などもやっていますよね。そんな中、美味しいもの好きのセレブや一般の方から注目されているお店が、「DOLCE TOKYO」という渋谷区代官山にあるカフェです。
テレビでも、日本テレビ系列の「ダウンタウンDX」で、国生さゆりさんが甘いものを紹介するコーナーで「代官山なめらか焼きぷりん」を紹介していたので、チェックされた方もいらっしゃるかもしれませんね!もともと、DOLCE TOKYOはフレ
ンチトーストを目玉商品として売り出したカフェで、本店は代官山ですが他にも都内に数店舗ショップを展開されていますし、大阪や神戸でもショップがあるため食べることができますよ。女性の人は甘いものが好きな方は多いようですが、プリン関連は男性にも好評ですよね。フレンチトーストも、おいしいお店のフレンチとーストは自分の家で作るのとはやっぱり違って、プロの味!なかなか家では作ることのできない味に仕上がっているようです。甘いもの好きな方で近所にお住まいの方は、ぜひDOLCE TOKYOのフレンチトーストと代官山なめ
らか焼きぷりん、試されてみてくださいね!

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポンの飛躍
現代プレス・国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報
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ビジネスなどにおいて、情報を以下に取っていくか、また、その情報をどうやっ
て整理していくのかという事は、ビジネスパーソンにとっても重要なテーマで
す。これについては、読書も同様です。読みたい本、かってあるけど読んでいな
い本、今読んでいる本など、読書についても、いろいろな状況があります。これ
らをうまく整理するツールもインターネットではあります。インターネット上の
仮想書庫のようなものです。これを使う利点としては、情報を一箇所に集めてし
まうことにあります。読書で言えば、単に読んだ本、買った本だけではなくて、
読みたいと思った本、興味をもった本、他人に薦められた本など、本に関するあ
らゆる情報を一箇所に集めてしまうのです。こうすると、記憶する必要がなくな
りますから、気が楽になります。読書についての情報は、いつもあそこにいけば
あるという考え方ができるようになります。最近は、報道ニッポンなどの雑誌に
ついても、読みたい記事などがあった場合は、同じような管理方法をとっていま
す。雑誌については、発売期間が過ぎても、図書館などでバックナンバーを読む
ことができますから、この方法はとても簡単かつ効果的な方法ではないかと思っ
ています。







国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルからの飛躍
fashiondc.xrea.jp
           
人類の歴史を見ていく上で、世界遺産に注目していくと、興味を持って知識を増
やすことが可能です。国際通信社が発行している雑誌などでも、よく世界遺産の
記事は出ていますが、いつか現地に行ってみたいと思う遺産も沢山あります。例
えば、エジプトのギザのピラミッドはその代表的な世界遺産です。もちろんだれ
もが知っているピラミッドですが、何回見ても不思議な気持ちになってしまいま
す。これは紀元前27から22世紀頃の遺産と言われています。ピラミッドは国
王のお墓として作られたと言われていますが、ギザのピラミッド群は、クフ王、
カフラー王、メンカウラー王の三人のピラミッドが揃っているものです。ちなみ
に、スフインクスの像は、カフラー王によって作られたそうです。また、エジプ
トには、アブシンベルの神殿という世界遺産もあります。これは新王国時代第
19王朝の王である、ラムセス2世が建造したいといわれている巨大な岩窟神殿
です。紀元前13世紀頃の建造と言われています。巨大な岩を切り崩して、そこ
に太陽神ラーを刻んだその姿は、写真から見ても壮観です。実際にエジプトに
行って現場で見たときは、一体どのような形でせまってくるのか、想像するだけ
でも楽しくなりますね。







国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
経済情報誌 報道ニッポン 2008年8月号のご案内 | 報道通信社
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先日の新聞で私自身、驚いた記事がありました。

それは、妊婦健診を受けず、出産間近になって医療機関に駆け込む「飛び込み出産」が、大阪府内
の産婦人科医療機関で1~8月に106件あり、うち早産や仮死状態で生まれるなどして新生児集中治療
室の利用が必要だったケースは38件と通常の分娩の10倍に上ったことが、府と大阪産婦人科医会の調
査でわかったというものです。
母体に危険が及ぶケースも含めた「ハイリスク出産」は全体の75パーセントを占めたそうです。
これは、受診妊婦の危険性の高さを裏付ける数値で、府にとって早急な支援策を迫られる結果となっ
たようです。

健診を受けなかった理由として、「経済的理由」が34件、「妊娠に気づかなかった」が19件、婚姻に
問題があるが12件、「忙しい」などの自己理由が9件などがあがっていました。
そして分析の結果、低体重児(2500グラム未満)で生まれたのは27件で通常の分娩の5倍で、死産は
3件あったようです。

私は子供を2度出産しています。2度ともきちんと健診を受けました。確かに料金は「安い」とは言え
ません。毎回、領収書を見ながら「高いな」と思いました。が、健診を受けることで問題があれば
そこで分かるのです。早期治療が可能な場合もあるでしょう。そして健診で何が嬉しいかといえば
子供が自分のお腹の中でどれだけ成長しているかの過程も分かるのです。前回の健診の際には性別
が分からなかったのに今回の健診で性別が分かった、手を動かしているのが見えた、足をよく動か
せていた・・・など、嬉しい発見ができます。
「忙しい」などの理由で健診にいかないのはとんでもない話だと思います。1つの命がお腹の中で
育っているのですから、時間を作ってでも健診に行くべきだと思うのです。
そして無事に出産することが、親としての最初の役目なのではないでしょうか。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年12月号のご案内 | 国際通信社
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「高額な商品を無理矢理買わされた」「訪問販売で無理矢理買わされた」「商品を買ったが・・・」
などのトラブルが多い世の中です。一種の「詐欺」だと私は思っているのです。
そして雑誌「国際ジャーナル」でも、この「詐欺」に関する記事が載っていたように思います。

そのような「商品購入」などのトラブルが起きた時に、相談窓口として設けられているのが「消費者
センター」だと思うのです。消費者センターに電話をし、解決に向けての方法があれば・・・と
思って被害に遭った人は相談にのってもらうと思います。

先日ある新聞に、この消費者センターに関する記事が載っていました。
ある市の消費者センターの相談員が、対応件数が多いことを理由に相談専用の受話器を故意に上げた
ままにしていたことがわかったのだそうです。
ある日の昼過ぎに、この市の60代女性が相談専用電話に3回ほどかけたところ、ずっと話し中だったた
め、114番(話し中調べ)で問い合わせたところ受話器が上がっていることが判明したそうなのです。
この市の消費者センターでは、専用電話は午前10時~午後5時の時間帯に6人の相談員が対応するそう
です。1日平均約60件の電話相談に加えて、来所やメールによる問い合わせにも応じているそうです。
そして今回、専用電話に電話をかけた60代女性は「相談には誠実に対応してほしかった。見捨てられ
たようで悲しい」と涙ぐみながら話していたそうです。
消費者センター担当者は「電話に出ないよりも、話し中のほうが不快にさせないと思ってやった。
申し訳ない」と説明したそうです。
私は「これは、仕事放棄だ」と思いました。世の中、仕事をしている人はどんな仕事でもきちんと
やっているはずです。嫌なことがあったり仕事をしたくない日もありますが、それでも頑張ってい
ます。それなのに、困った人からの相談を受けるべき人が困っている人を拒否していたのは許せな
いことではないでしょうか。今後、どのような対応をこの市ではするのでしょう。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
ニッポンの夜明け
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