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先日、友人のブログに卵の賞味期限についての書き込みがあったのを興味深く読みました。
賞味期限を4日過ぎた卵を食べたところ、特に異常なく大丈夫だったとのことでした。
それを読んで、1週間ほど前に冷蔵庫を掃除していたところ、特売で買って奥に入れ込んでいた卵を発見し、その卵が賞味期限を2日過ぎていたため捨ててしまったことを思い出しました。
加工品の場合は賞味期限が少々過ぎていてもあまり気にせず食べてしまうのですが、卵はお腹を壊したらと思うと怖くて捨ててしまったのでした。
2日過ぎだったら食べても大丈夫だったかも、と惜しい気持ちになりました。
そういえば、賞味期限とはおいしく食べることのできる期限なので、期限を過ぎてしまってもすぐに食べられなくなるわけではないのでした。
もう1つの表示である消費期限の場合は、期限内に食べてしまわなければいけません。
卵に記載されていたのは賞味期限だったので、ブログに書かれていたように、焼いて食べればよかったです。
今後はできる限り賞味期限の前に使い切るようにしたいと思います。
mio.weblog.vc
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年2月号のご案内 | 国際通信社
賞味期限を4日過ぎた卵を食べたところ、特に異常なく大丈夫だったとのことでした。
それを読んで、1週間ほど前に冷蔵庫を掃除していたところ、特売で買って奥に入れ込んでいた卵を発見し、その卵が賞味期限を2日過ぎていたため捨ててしまったことを思い出しました。
加工品の場合は賞味期限が少々過ぎていてもあまり気にせず食べてしまうのですが、卵はお腹を壊したらと思うと怖くて捨ててしまったのでした。
2日過ぎだったら食べても大丈夫だったかも、と惜しい気持ちになりました。
そういえば、賞味期限とはおいしく食べることのできる期限なので、期限を過ぎてしまってもすぐに食べられなくなるわけではないのでした。
もう1つの表示である消費期限の場合は、期限内に食べてしまわなければいけません。
卵に記載されていたのは賞味期限だったので、ブログに書かれていたように、焼いて食べればよかったです。
今後はできる限り賞味期限の前に使い切るようにしたいと思います。
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経済情報誌 国際ジャーナル 2009年2月号のご案内 | 国際通信社
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日本の総人口が3年ぶりに減少したニュース、出生者が死亡者を下回る「自然減」が過去最多の7万3024人となったのが主な原因ということです。しかも、65歳以上の高齢者の数が26%を超えていて、本当に、人口の4人に1人がお年寄りという国になっているんですよね。こうやって数字でハッキリと突きつけられると、さすがに背筋が寒くなります。
私は第二次ベビーブーム直撃の73年生まれです。今の人口減少の原因の大きな理由として、私たちの世代が子供を産まなかった、そもそも結婚をしなかった、つまり第三次ベビーブームを起こし損なったところにあるのでしょう。周りを見渡すと、結婚して子どもが居る人ばかりだし、今住んでいる土地は子どもが居る世帯が多いので、実のところ、少子化と言われてもピンとこないのです。ただ、長男の同級生のママたちは私よりも年上の人が圧倒的に多い。それは気になりました。30代でやっと第一子を産んでいる人、40代でという人も普通に居ます。働く母の環境を整える、子ども手当てを出す、保育所を充実させる、父が産休を積極的に取れる企業を支援するなどなど、子どもを産みやすい育てやすい国にしようという努力は分かります。国際通信社の雑誌でも取り上げていくであろうこの問題には、国の存亡がかかっているという認識・危機感が、私たち国民自身はあまり感じていないような気がします。それが一番の危機なのかもしれません。
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
国際通信社 取材
私は第二次ベビーブーム直撃の73年生まれです。今の人口減少の原因の大きな理由として、私たちの世代が子供を産まなかった、そもそも結婚をしなかった、つまり第三次ベビーブームを起こし損なったところにあるのでしょう。周りを見渡すと、結婚して子どもが居る人ばかりだし、今住んでいる土地は子どもが居る世帯が多いので、実のところ、少子化と言われてもピンとこないのです。ただ、長男の同級生のママたちは私よりも年上の人が圧倒的に多い。それは気になりました。30代でやっと第一子を産んでいる人、40代でという人も普通に居ます。働く母の環境を整える、子ども手当てを出す、保育所を充実させる、父が産休を積極的に取れる企業を支援するなどなど、子どもを産みやすい育てやすい国にしようという努力は分かります。国際通信社の雑誌でも取り上げていくであろうこの問題には、国の存亡がかかっているという認識・危機感が、私たち国民自身はあまり感じていないような気がします。それが一番の危機なのかもしれません。
本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
国際通信社 取材
訳あって、アフィリエイトについて少し調べていました。随分前から私の友人がブログにリンクを貼って、アフィリエイトをしているということは知っていたのですが、いまいちどのようなシステムなのか、怪しくないのかわからずにいました。
インターネットで調べてみると、出るわ出るわ。ずらーっといろんな紹介があり、驚きました。中には楽して儲かる、というような案内もたくさんあり、怪しいと思わざるをえません。友人は地味に続けているけど、全く儲からないと言っていましたので、そう簡単に儲かる仕事でないことはわかっていましたが、内容を見ていると、ついやってみたくなります。
楽して儲かる、という言葉に、人生で二回ほどだまされかけたことがあります。金銭的にとても困っていた時期にネットワークビジネスにひっかかりかけました。結局は金銭的に損をしたわけではありませんでしたので、良かったのですが。もう一つはやはり金銭的にきつかったときに探した内職でした。便箋一枚書いていくら、という内容のものだったのですが、ひたすら書いて送ってもお金は入らず・・・。入会金をとられておわってしまいました。
オレオレ詐欺や結婚詐欺は有名になっていますが、これらも詐欺の一種のような気がします。気が弱っているときはとにかく気をつけないといけません。心の隙間に入り込んできます。オソロシヤ。
国際ジャーナル
国際ジャーナル紀行
インターネットで調べてみると、出るわ出るわ。ずらーっといろんな紹介があり、驚きました。中には楽して儲かる、というような案内もたくさんあり、怪しいと思わざるをえません。友人は地味に続けているけど、全く儲からないと言っていましたので、そう簡単に儲かる仕事でないことはわかっていましたが、内容を見ていると、ついやってみたくなります。
楽して儲かる、という言葉に、人生で二回ほどだまされかけたことがあります。金銭的にとても困っていた時期にネットワークビジネスにひっかかりかけました。結局は金銭的に損をしたわけではありませんでしたので、良かったのですが。もう一つはやはり金銭的にきつかったときに探した内職でした。便箋一枚書いていくら、という内容のものだったのですが、ひたすら書いて送ってもお金は入らず・・・。入会金をとられておわってしまいました。
オレオレ詐欺や結婚詐欺は有名になっていますが、これらも詐欺の一種のような気がします。気が弱っているときはとにかく気をつけないといけません。心の隙間に入り込んできます。オソロシヤ。
国際ジャーナル
国際ジャーナル紀行
最近大人っぽさが増した感じがする、女優の石原さとみさん(23)。なんでも、この魅力は恋をしているからかもしれないという噂です。というのも、7月23日に発売された「フライデー」では、カメラマンの江森康之さん(30)と石原さとみさんが、江森さんの都内のマンションにお泊まりしたのだという記事が載っているからです!このマンション・デートは今年の6月だったそうで、2人で仲良く世田谷の「ドン・キホーテ」で買い物したりする写真などが激写されているのだとか。しかも、石原さとみさんは、江森さんのマンションやら、近所にある江森さん名義のマンションから仕事に言っているということです。放っておいてあげればいいのに、世間は芸能人ってことで気になっちゃうものなんでしょうね~。なんて、記事を読んでいる私も気にしている本人?!2人の出会いは、今年2月に公開された映画の「人間失格」でということです。石原さんは、主人公が結婚する女性を演じていて、江森さんはオフィシャルのスチールカメラマンということで仕事を一緒にすることになったのだそう。ちなみに江森さんは長身のイケ面で、趣味がストレッチということで体もよいそう(笑) しかも、優しく感じのよい青年だそうですよ。そこにやられてしまったのでしょうと、映画関係者がコメントされているみたいですね。
報道ニッポンの誓い 報道通信社
国際ジャーナル 国際通信社発刊
報道ニッポンの誓い 報道通信社
国際ジャーナル 国際通信社発刊
これからの日本はますます高齢化が進んでいきますが、高齢者の方の健康や生き
がいを考える一方で、社会的な安全性についても考えていく必要があるのではな
いかと、最近のニュースを見て思いました。先日も、北海道の大雪山山系で大規
模な遭難事故がありましたが、これも高齢者の方々を対象としたツアーでした。
最近、高齢者の方が山に登るのは、一種のブームになっていると聞きます。山登
り自体は健康的でとても良い趣味だと思いますが、その後ろには危険性があるこ
とも充分に理解する必要があるのではと思います。今回の事故においても、ツ
アーを企画した旅行会社の責任を調査する動きがありますが、やはり、山登りと
いうスポーツに存在する危険性を、参加者自身が自分の責任として考える必要性
はあると思います。若い時に比べて、体力も衰えてきます。また、判断力なども
当然鈍くなってくるでしょう。一方、いままでの人生で培ってきた経験を元に、
もっと慎重に対応する事も可能だったかもしれません。この事故でなくなられた
方のご冥福を祈るとともに、今後同じような悲劇が起きないためにも、山登りツ
アーに参加する高齢者の方々によるリスク管理が問われてくるのではないかと思
います。
報道通信社の報道ニッポンの民法商法を読む
経済情報誌 報道ニッポン 2009年7月号のご案内
がいを考える一方で、社会的な安全性についても考えていく必要があるのではな
いかと、最近のニュースを見て思いました。先日も、北海道の大雪山山系で大規
模な遭難事故がありましたが、これも高齢者の方々を対象としたツアーでした。
最近、高齢者の方が山に登るのは、一種のブームになっていると聞きます。山登
り自体は健康的でとても良い趣味だと思いますが、その後ろには危険性があるこ
とも充分に理解する必要があるのではと思います。今回の事故においても、ツ
アーを企画した旅行会社の責任を調査する動きがありますが、やはり、山登りと
いうスポーツに存在する危険性を、参加者自身が自分の責任として考える必要性
はあると思います。若い時に比べて、体力も衰えてきます。また、判断力なども
当然鈍くなってくるでしょう。一方、いままでの人生で培ってきた経験を元に、
もっと慎重に対応する事も可能だったかもしれません。この事故でなくなられた
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